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局回し

Mリーグ 2025-26シーズン レギュラー 流局率 ランキング

流局で終わった局 / 総参加局数 Mリーグ全選手の個人成績から流局率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2026-03-27 時点のデータ

流局率 TOP10

順位前期比選手流局率
1-
石井一馬
石井一馬
13.1%
219
浅井堂岐
浅井堂岐
14.2%
3
浅見真紀
浅見真紀
14.8%
4-
三浦智博
三浦智博
14.9%
5
瑞原明奈
瑞原明奈
15.6%
64
日向藍子
日向藍子
15.8%
7-
下石戟
下石戟
15.9%
821
鈴木大介
鈴木大介
16.1%
922
佐々木寿人
佐々木寿人
16.1%
103
渡辺太
渡辺太
16.1%
11位 〜 30位 (20人)展開 ▾

流局率 ワースト10

31位 〜 40位
順位前期比選手流局率
313
多井隆晴
多井隆晴
18.3%
3231
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
18.8%
338
堀慎吾
堀慎吾
18.9%
3416
伊達朱里紗
伊達朱里紗
19.0%
3521
仲林圭
仲林圭
19.2%
36
本田朋広
本田朋広
19.4%
37-
HIRO柴田
HIRO柴田
19.9%
3819
萩原聖人
萩原聖人
20.0%
396
高宮まり
高宮まり
20.1%
4023
二階堂亜樹
二階堂亜樹
21.6%

流局率の目安 (平均・分布レンジ)

n=40
最上位
13.1%
下位10%ライン
15.6%
下位25%ライン
16.1%
中央値
17.1%
平均
17.3%
上位25%ライン
18.3%
上位10%ライン
19.5%
最下位
21.6%

流局率の分布ヒストグラム

n=40

流局率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

流局率 の Q&A

流局率とは何ですか?

自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 40 人の平均は 17.3%、中央値 17.1%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。

流局率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 40 選手では、流局率は平均17.3%、中央値17.1%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は16.1%、上位10%は15.6%、リーグ最上位は13.1%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

流局率が高い選手の特徴は?

決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。

流局率が低い選手の特徴は?

和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。

流局率はどう計算しますか?

流局率 = 流局局数 / 総参加局数
読み取りのポイント
  • 流局テンパイ率と組合わせて読むと「テンパイ取って流す」型かどうか分かる。
  • 1 試合 ~10 局のうち 1〜2 局が流局するのが一般的。

流局率 ランキング サマリ

Mリーグ 2025-26シーズン レギュラーシーズンにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 石井一馬 選手で 13.1%。 浅井堂岐 選手 (14.2%) が 2 位、 浅見真紀 選手 (14.8%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 40 名、 平均値が 17.3%、 中央値が 17.1% となっており、 上位 10% ラインは 15.6%、 現在の最低値は 13.1%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。

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