ランキング一覧
局回し

Mリーグ 2019-20シーズン レギュラー 流局率 ランキング

流局で終わった局 / 総参加局数 Mリーグ全選手の個人成績から流局率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2020-03-09 時点のデータ

11位 〜 19位 (9人)展開 ▾
順位前期比選手流局率
111
勝又健志
勝又健志
21.6%
1211
小林剛
小林剛
21.9%
13-
丸山奏子
丸山奏子
22.2%
143
黒沢咲
黒沢咲
22.3%
15-
内川幸太郎
内川幸太郎
22.5%
1610
白鳥翔
白鳥翔
22.6%
178
村上淳
村上淳
22.6%
18-
沢崎誠
沢崎誠
22.8%
1915
園田賢
園田賢
22.8%

流局率 ワースト10

20位 〜 29位
順位前期比選手流局率
205
茅森早香
茅森早香
23.2%
2113
鈴木たろう
鈴木たろう
23.3%
2215
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
23.4%
23-
岡田紗佳
岡田紗佳
23.5%
24-
日向藍子
日向藍子
23.6%
259
石橋伸洋
石橋伸洋
23.8%
2613
松本吉弘
松本吉弘
24.1%
277
朝倉康心
朝倉康心
24.5%
289
佐々木寿人
佐々木寿人
25.2%
29-
瑞原明奈
瑞原明奈
25.9%

流局率の目安 (平均・分布レンジ)

n=29
最上位
16.6%
下位10%ライン
20.0%
下位25%ライン
20.8%
中央値
22.5%
平均
22.1%
上位25%ライン
23.4%
上位10%ライン
24.2%
最下位
25.9%

流局率の分布ヒストグラム

n=29

流局率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

流局率 の Q&A

流局率とは何ですか?

自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 29 人の平均は 22.1%、中央値 22.5%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。

流局率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 29 選手では、流局率は平均22.1%、中央値22.5%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は20.8%、上位10%は20.0%、リーグ最上位は16.6%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

流局率が高い選手の特徴は?

決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。

流局率が低い選手の特徴は?

和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。

流局率はどう計算しますか?

流局率 = 流局局数 / 総参加局数
読み取りのポイント
  • 流局テンパイ率と組合わせて読むと「テンパイ取って流す」型かどうか分かる。
  • 1 試合 ~10 局のうち 1〜2 局が流局するのが一般的。

流局率 ランキング サマリ

Mリーグ 2019-20シーズン レギュラーシーズンにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 前原雄大 選手で 16.6%。 和久津晶 選手 (18.6%) が 2 位、 近藤誠一 選手 (19.9%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 29 名、 平均値が 22.1%、 中央値が 22.5% となっており、 上位 10% ラインは 20.0%、 現在の最低値は 16.6%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。

関連ランキング

局回し の他指標

関連データ

Mリーグ 流局率ランキング 2019-20 | 個人成績 | 雀カク