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局回し
Mリーグ 流局率ランキング2019-20シーズン
レギュラーの個人成績
流局で終わった局 / 総参加局数。流局とは →
- 計算式
- 流局率 = 流局局数 / 総参加局数
- 上位
- 1位 前原雄大 16.6%2位 和久津晶 18.6%3位 近藤誠一 19.9%
- 平均
- 22.1% (29人) ・ 歴代通算 19.2%
最新試合: 2020-03-09 時点のデータ
今季の最新ランキングMリーグ 流局率ランキング流局率 TOP10
| 順位 | 前期比 | 選手 | チーム | 流局率 | 局 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1 | 16.6% | 235 | ||
| 2 | - | 18.6% | 177 | ||
| 3 | 19.9% | 287 | |||
| 4 | 10 | 20.0% | 340 | ||
| 5 | 13 | 20.1% | 319 | ||
| 6 | - | 20.2% | 218 | ||
| 7 | 4 | 20.8% | 347 | ||
| 8 | 2 | 20.8% | 448 | ||
| 9 | 12 | 20.8% | 221 | ||
| 10 | 5 | 21.1% | 270 |
流局率の目安 (平均・分布レンジ)
n=29最上位
16.6%
下位10%ライン
20.0%
下位25%ライン
20.8%
中央値
22.5%
平均
22.1%
上位25%ライン
23.4%
上位10%ライン
24.2%
最下位
25.9%
流局率の分布ヒストグラム
n=29流局率のチーム別平均
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
流局率 の Q&A
流局率とは何ですか?
自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 29 人の平均は 22.1%、中央値 22.5%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向。低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。
流局率の平均・目安はどのくらいですか?
このランキングの対象 29 選手では、流局率は平均22.1%、中央値22.5%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は20.8%、上位10%は20.0%、リーグ最上位は16.6%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局率のハイレベルな目安として参考になります。
良い方向
低いほど良い
流局率が高い選手の特徴は?
決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。
流局率が低い選手の特徴は?
和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。
流局率はどう計算しますか?
流局率 = 流局局数 / 総参加局数
読み取りのポイント
- ▸流局テンパイ率と組合わせて読むと「テンパイ取って流す」型かどうか分かる。
- ▸1 試合 ~10 局のうち 1〜2 局が流局するのが一般的。
流局率 ランキング サマリ
Mリーグ 2019-20シーズン レギュラーシーズンにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 前原雄大 選手で 16.6%。 和久津晶 選手 (18.6%) が 2 位、 近藤誠一 選手 (19.9%) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 29 名、 平均値が 22.1%、 中央値が 22.5% となっており、 上位 10% ラインは 20.0%、 現在の最低値は 16.6%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。
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