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ランキング集計中流局で終わった局 / 総参加局数
最新試合: 2023-03-21 時点のデータ
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 32 人の平均は 41.5%、中央値 41.9%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向。低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。
決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。
和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。
Mリーグ 2022-23シーズン レギュラーシーズンにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 多井隆晴 選手で 35.9%。 瀬戸熊直樹 選手 (36.4%) が 2 位、 丸山奏子 選手 (36.7%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 41.5%、 中央値が 41.9% となっており、 上位 10% ラインは 37.4%、 現在の最低値は 35.9%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。
36.4% |
| 286 |
| 3 | 6 | 36.7% | 147 |
| 4 | 11 | 37.3% | 292 |
| 5 | 37.6% | 327 |
| 6 | 1 | 37.6% | 327 |
| 7 | 19 | 37.9% | 346 |
| 8 | 5 | 38.2% | 212 |
| 9 | 3 | 38.3% | 277 |
| 10 | 10 | 38.9% | 283 |
全体平均: 41.5%
流局率の各シーズン平均値・1 位選手