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局回し

Mリーグ 2022-23シーズン レギュラー 流局率 ランキング

流局で終わった局 / 総参加局数 Mリーグ全選手の個人成績から流局率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2023-03-21 時点のデータ

流局率 TOP10

順位前期比選手流局率
128
小林剛
小林剛
14.7%
23
堀慎吾
堀慎吾
15.6%
323
多井隆晴
多井隆晴
16.3%
42
丸山奏子
丸山奏子
16.3%
58
二階堂瑠美
二階堂瑠美
16.7%
62
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
18.5%
74
高宮まり
高宮まり
19.3%
88
本田朋広
本田朋広
19.4%
913
園田賢
園田賢
19.6%
1010
白鳥翔
白鳥翔
19.6%
11位 〜 22位 (12人)展開 ▾

流局率 ワースト10

23位 〜 32位
順位前期比選手流局率
238
伊達朱里紗
伊達朱里紗
22.2%
24-
仲林圭
仲林圭
22.7%
255
近藤誠一
近藤誠一
22.9%
266
萩原聖人
萩原聖人
23.5%
2724
岡田紗佳
岡田紗佳
23.6%
2821
魚谷侑未
魚谷侑未
24.0%
2911
村上淳
村上淳
24.0%
3024
二階堂亜樹
二階堂亜樹
24.1%
3122
茅森早香
茅森早香
25.1%
325
内川幸太郎
内川幸太郎
25.9%

流局率の目安 (平均・分布レンジ)

n=32
最上位
14.7%
下位10%ライン
16.4%
下位25%ライン
19.5%
中央値
20.9%
平均
20.7%
上位25%ライン
22.8%
上位10%ライン
24.0%
最下位
25.9%

流局率の分布ヒストグラム

n=32

流局率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

流局率 の Q&A

流局率とは何ですか?

自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 32 人の平均は 20.7%、中央値 20.9%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。

流局率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 32 選手では、流局率は平均20.7%、中央値20.9%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は19.5%、上位10%は16.4%、リーグ最上位は14.7%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

流局率が高い選手の特徴は?

決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。

流局率が低い選手の特徴は?

和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。

流局率はどう計算しますか?

流局率 = 流局局数 / 総参加局数
読み取りのポイント
  • 流局テンパイ率と組合わせて読むと「テンパイ取って流す」型かどうか分かる。
  • 1 試合 ~10 局のうち 1〜2 局が流局するのが一般的。

流局率 ランキング サマリ

Mリーグ 2022-23シーズン レギュラーシーズンにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 小林剛 選手で 14.7%。 堀慎吾 選手 (15.6%) が 2 位、 多井隆晴 選手 (16.3%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 20.7%、 中央値が 20.9% となっており、 上位 10% ラインは 16.4%、 現在の最低値は 14.7%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。

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