ランキング一覧
局回し
Mリーグ 流局率ランキング2022-23シーズン
レギュラーの個人成績
流局で終わった局 / 総参加局数。流局とは →
- 計算式
- 流局率 = 流局局数 / 総参加局数
- 上位
- 1位 小林剛 14.7%2位 堀慎吾 15.6%3位 多井隆晴 16.3%
- 平均
- 20.7% (32人) ・ 歴代通算 19.2%
最新試合: 2023-03-21 時点のデータ
今季の最新ランキングMリーグ 流局率ランキング流局率 TOP10
| 順位 | 前期比 | 選手 | チーム | 流局率 | 局 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 28 | 14.7% | 292 | ||
| 2 | 3 | 15.6% | 327 | ||
| 3 | 23 | 16.3% | 301 | ||
| 4 | 2 | 16.3% | 147 | ||
| 5 | 8 | 16.7% | 251 | ||
| 6 | 2 | 18.5% | 286 | ||
| 7 | 4 | 19.3% | 270 | ||
| 8 | 8 | 19.4% | 346 | ||
| 9 | 13 | 19.6% | 414 | ||
| 10 | 10 | 19.6% | 296 |
流局率の目安 (平均・分布レンジ)
n=32最上位
14.7%
下位10%ライン
16.4%
下位25%ライン
19.5%
中央値
20.9%
平均
20.7%
上位25%ライン
22.8%
上位10%ライン
24.0%
最下位
25.9%
流局率の分布ヒストグラム
n=32流局率のチーム別平均
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
流局率 の Q&A
流局率とは何ですか?
自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 32 人の平均は 20.7%、中央値 20.9%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向。低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。
流局率の平均・目安はどのくらいですか?
このランキングの対象 32 選手では、流局率は平均20.7%、中央値20.9%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は19.5%、上位10%は16.4%、リーグ最上位は14.7%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局率のハイレベルな目安として参考になります。
良い方向
低いほど良い
流局率が高い選手の特徴は?
決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。
流局率が低い選手の特徴は?
和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。
流局率はどう計算しますか?
流局率 = 流局局数 / 総参加局数
読み取りのポイント
- ▸流局テンパイ率と組合わせて読むと「テンパイ取って流す」型かどうか分かる。
- ▸1 試合 ~10 局のうち 1〜2 局が流局するのが一般的。
流局率 ランキング サマリ
Mリーグ 2022-23シーズン レギュラーシーズンにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 小林剛 選手で 14.7%。 堀慎吾 選手 (15.6%) が 2 位、 多井隆晴 選手 (16.3%) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 20.7%、 中央値が 20.9% となっており、 上位 10% ラインは 16.4%、 現在の最低値は 14.7%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。
関連ランキング
用語解説
局回し の他指標
関連データ
登録は1分で完了!PRABEMAでMリーグを見る全試合ノーカットで配信中