ランキング一覧
局回し

Mリーグ 親被ツモ率ランキング2022-23シーズン

レギュラーの個人成績

親番中に子にツモ和了された局 / 親番局数。親かぶりは痛手で防ぎようがない純運指標。親かぶりとは →

計算式
親被ツモ率 = 親番で子にツモ和了された局数 / 親番局数
上位
1位 白鳥翔 15.0%2位 渋川難波 17.3%3位 黒沢咲 17.6%
平均
24.9% (32人) ・ 歴代通算 25.4%

最新試合: 2023-03-21 時点のデータ

今季の最新ランキングMリーグ 親被ツモ率ランキング

親被ツモ率 TOP10

親被ツモ率ランキング
順位前期比選手親被ツモ率
16
白鳥翔
白鳥翔
15.0%
2-
渋川難波
渋川難波
17.3%
329
黒沢咲
黒沢咲
17.6%
4
鈴木たろう
鈴木たろう
18.1%
53
茅森早香
茅森早香
18.5%
67
松ヶ瀬隆弥
松ヶ瀬隆弥
19.2%
711
瑞原明奈
瑞原明奈
19.7%
816
園田賢
園田賢
21.1%
922
萩原聖人
萩原聖人
21.4%
1012
東城りお
東城りお
21.7%

11位 〜 22位

親被ツモ率ランキング
順位前期比選手親被ツモ率
118
勝又健志
勝又健志
22.1%
126
本田朋広
本田朋広
22.1%
13-
仲林圭
仲林圭
22.7%
1415
堀慎吾
堀慎吾
23.2%
151
小林剛
小林剛
23.3%
164
内川幸太郎
内川幸太郎
23.5%
177
近藤誠一
近藤誠一
24.2%
187
松本吉弘
松本吉弘
25.7%
1815
高宮まり
高宮まり
25.7%
20-
鈴木優
鈴木優
25.7%
219
村上淳
村上淳
26.2%
2213
二階堂亜樹
二階堂亜樹
26.3%

親被ツモ率 ワースト10

23位 〜 32位
親被ツモ率ランキング
順位前期比選手親被ツモ率
238
魚谷侑未
魚谷侑未
26.5%
248
岡田紗佳
岡田紗佳
26.8%
254
二階堂瑠美
二階堂瑠美
27.7%
2625
伊達朱里紗
伊達朱里紗
28.4%
27
滝沢和典
滝沢和典
30.9%
2820
佐々木寿人
佐々木寿人
31.5%
294
多井隆晴
多井隆晴
32.4%
304
日向藍子
日向藍子
33.3%
3119
丸山奏子
丸山奏子
35.5%
329
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
42.6%

親被ツモ率の目安 (平均・分布レンジ)

n=32
最上位
15.0%
下位10%ライン
18.1%
下位25%ライン
21.3%
中央値
23.9%
平均
24.9%
上位25%ライン
27.0%
上位10%ライン
32.3%
最下位
42.6%

親被ツモ率の分布ヒストグラム

n=32

親被ツモ率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

親被ツモ率 の Q&A

親被ツモ率とは何ですか?

自分が親番の時、子にツモ和了された率。実データ 32 人の平均は 24.9%、中央値 23.9%、上位 25% ライン (=低い方) は 21.3%、上位 10% ラインは 18.1%、最低値は 15.0%。親は他家より 1.5 倍支払うため、親被ツモ (親かぶり) は 1 回で数千点失う痛手。選手のスキルで防ぐのはほぼ不可能な避運指標の中でも特に痛い。親連チャンを狙う打ち手にとってこの値が高いシーズンは pt が伸びにくく、逆に低ければ親の伸ばし方が活きる。

親被ツモ率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 32 選手では、親被ツモ率は平均24.9%、中央値23.9%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は21.3%、上位10%は18.1%、リーグ最上位は15.0%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は親被ツモ率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

親被ツモ率が高い選手の特徴は?

親番で子にツモられる局が多い、避運が悪い。

親被ツモ率が低い選手の特徴は?

親番を守れる局が多く、親連チャンや流しが成立しやすい。

親被ツモ率はどう計算しますか?

親被ツモ率 = 親番で子にツモ和了された局数 / 親番局数
読み取りのポイント
  • ▸21.3% 以下で上位 25%、18.1% 以下で上位 10%、15.0% が最低値。
  • ▸親のアガリは 1.5 倍支払いになるため、pt への影響が大きい。
  • ▸親連チャン率と合わせて「親番の得失」を評価すると打ち手タイプが見える。

親被ツモ率 ランキング サマリ

Mリーグ 2022-23シーズン レギュラーシーズンにおける親被ツモ率ランキング。 親番中に子にツモ和了された局 / 親番局数。親かぶりは痛手で防ぎようがない純運指標。 1 位に立っているのは 白鳥翔 選手で 15.0%。 渋川難波 選手 (17.3%) が 2 位、 黒沢咲 選手 (17.6%) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 24.9%、 中央値が 23.9% となっており、 上位 10% ラインは 18.1%、 現在の最低値は 15.0%。 数値が高い選手は親番で子にツモられる局が多い、避運が悪いという傾向、 逆に低い選手は親番を守れる局が多く、親連チャンや流しが成立しやすいと読み取れる。 計算式は「親被ツモ率 = 親番で子にツモ和了された局数 / 親番局数」。

関連ランキング

用語解説

局回し の他指標

関連データ