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Mリーグ 2022-23シーズン レギュラー 被ツモ時平均失点 ランキング

他家ツモ和了時の支払点平均(低いほど上位、相手の手役サイズは自分に制御不能) Mリーグ全選手の個人成績から被ツモ時平均失点を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2023-03-21 時点のデータ

被ツモ時平均失点 TOP10

順位前期比選手被ツモ失点
12
堀慎吾
堀慎吾
2,451
223
日向藍子
日向藍子
2,499
34
近藤誠一
近藤誠一
2,550
4
伊達朱里紗
伊達朱里紗
2,566
59
松ヶ瀬隆弥
松ヶ瀬隆弥
2,623
66
二階堂瑠美
二階堂瑠美
2,652
710
白鳥翔
白鳥翔
2,653
86
小林剛
小林剛
2,679
917
多井隆晴
多井隆晴
2,697
1018
瑞原明奈
瑞原明奈
2,703
11位 〜 22位 (12人)展開 ▾

被ツモ時平均失点 ワースト10

23位 〜 32位
順位前期比選手被ツモ失点
23-
渋川難波
渋川難波
2,914
2414
岡田紗佳
岡田紗佳
2,920
252
萩原聖人
萩原聖人
2,932
264
村上淳
村上淳
2,938
2726
茅森早香
茅森早香
2,948
2823
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
2,960
2918
佐々木寿人
佐々木寿人
3,008
30-
鈴木優
鈴木優
3,066
3116
鈴木たろう
鈴木たろう
3,121
32-
仲林圭
仲林圭
3,135

被ツモ時平均失点の目安 (平均・分布レンジ)

n=32
最上位
2,451
下位10%ライン
2,572
下位25%ライン
2,692
中央値
2,811
平均
2,798
上位25%ライン
2,923
上位10%ライン
3,003
最下位
3,135

被ツモ時平均失点の分布ヒストグラム

n=32

被ツモ時平均失点のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

被ツモ時平均失点 の Q&A

被ツモ時平均失点とは何ですか?

他家にツモ和了された時の 1 回あたり平均支払点。実データ 32 人の平均は 2,798 点、中央値 2,811 点、上位 25% ライン (=低い方) は 2,692 点、上位 10% ラインは 2,572 点、最低値は 2,451 点。相手の手役サイズは自分で制御できないため、純粋な避運の指標。被ツモ率と掛け合わせて「被ツモダメージ量」を測ると、そのシーズンでどれだけ地味な失点が積み重なったかが見える。

被ツモ時平均失点の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 32 選手では、被ツモ時平均失点は平均2,798、中央値2,811です。低いほど優秀で、上位25%の目安は2,692、上位10%は2,572、リーグ最上位は2,451です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は被ツモ時平均失点のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

被ツモ時平均失点が高い選手の特徴は?

他家に大物手を和了される局が多い、不運シーズン。

被ツモ時平均失点が低い選手の特徴は?

他家の和了が低打点止まりで、被害が軽い。

被ツモ時平均失点はどう計算しますか?

被ツモ時平均失点 = Σ 他家ツモ和了時の支払点 / 被ツモ回数
読み取りのポイント
  • 2,692 点以下で上位 25%、2,572 点以下で上位 10%、2,451 点が最低値。
  • 被ツモ率 × 被ツモ失点 = 被ツモダメージ量として総合評価できる。
  • 打ち手のスキル介入余地が少なく、純運の避運軸として扱う。

被ツモ時平均失点 ランキング サマリ

Mリーグ 2022-23シーズン レギュラーシーズンにおける被ツモ時平均失点ランキング。 他家ツモ和了時の支払点平均(低いほど上位、相手の手役サイズは自分に制御不能)。 1 位に立っているのは 堀慎吾 選手で 2,451。 日向藍子 選手 (2,499) が 2 位、 近藤誠一 選手 (2,550) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 2,798、 中央値が 2,811 となっており、 上位 10% ラインは 2,572、 現在の最低値は 2,451。 数値が高い選手は他家に大物手を和了される局が多い、不運シーズンという傾向、 逆に低い選手は他家の和了が低打点止まりで、被害が軽いと読み取れる。 計算式は「被ツモ時平均失点 = Σ 他家ツモ和了時の支払点 / 被ツモ回数」。

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