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Mリーグ 2018-19シーズン レギュラー 被ツモ時平均失点 ランキング

他家ツモ和了時の支払点平均(低いほど上位、相手の手役サイズは自分に制御不能) Mリーグ全選手の個人成績から被ツモ時平均失点を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2019-02-12 時点のデータ

被ツモ時平均失点 TOP10

順位選手被ツモ失点
1
黒沢咲
黒沢咲
2,391
2
朝倉康心
朝倉康心
2,517
3
前原雄大
前原雄大
2,519
4
滝沢和典
滝沢和典
2,561
5
近藤誠一
近藤誠一
2,668
6
魚谷侑未
魚谷侑未
2,693
7
松本吉弘
松本吉弘
2,738
8
茅森早香
茅森早香
2,738
9
勝又健志
勝又健志
2,748
10
多井隆晴
多井隆晴
2,764
11位 〜 11位 (1人)展開 ▾
順位選手被ツモ失点
11
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
2,779

被ツモ時平均失点 ワースト10

12位 〜 21位
順位選手被ツモ失点
12
園田賢
園田賢
2,797
13
萩原聖人
萩原聖人
2,809
14
二階堂亜樹
二階堂亜樹
2,810
15
佐々木寿人
佐々木寿人
2,851
16
村上淳
村上淳
2,881
17
小林剛
小林剛
2,906
18
鈴木たろう
鈴木たろう
2,938
19
高宮まり
高宮まり
2,959
20
石橋伸洋
石橋伸洋
3,005
21
白鳥翔
白鳥翔
3,285

被ツモ時平均失点の目安 (平均・分布レンジ)

n=21
最上位
2,391
下位10%ライン
2,519
下位25%ライン
2,693
中央値
2,779
平均
2,779
上位25%ライン
2,881
上位10%ライン
2,959
最下位
3,285

被ツモ時平均失点の分布ヒストグラム

n=21

被ツモ時平均失点のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

被ツモ時平均失点 の Q&A

被ツモ時平均失点とは何ですか?

他家にツモ和了された時の 1 回あたり平均支払点。実データ 21 人の平均は 2,779 点、中央値 2,779 点、上位 25% ライン (=低い方) は 2,693 点、上位 10% ラインは 2,519 点、最低値は 2,391 点。相手の手役サイズは自分で制御できないため、純粋な避運の指標。被ツモ率と掛け合わせて「被ツモダメージ量」を測ると、そのシーズンでどれだけ地味な失点が積み重なったかが見える。

被ツモ時平均失点の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 21 選手では、被ツモ時平均失点は平均2,779、中央値2,779です。低いほど優秀で、上位25%の目安は2,693、上位10%は2,519、リーグ最上位は2,391です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は被ツモ時平均失点のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

被ツモ時平均失点が高い選手の特徴は?

他家に大物手を和了される局が多い、不運シーズン。

被ツモ時平均失点が低い選手の特徴は?

他家の和了が低打点止まりで、被害が軽い。

被ツモ時平均失点はどう計算しますか?

被ツモ時平均失点 = Σ 他家ツモ和了時の支払点 / 被ツモ回数
読み取りのポイント
  • 2,693 点以下で上位 25%、2,519 点以下で上位 10%、2,391 点が最低値。
  • 被ツモ率 × 被ツモ失点 = 被ツモダメージ量として総合評価できる。
  • 打ち手のスキル介入余地が少なく、純運の避運軸として扱う。

被ツモ時平均失点 ランキング サマリ

Mリーグ 2018-19シーズン レギュラーシーズンにおける被ツモ時平均失点ランキング。 他家ツモ和了時の支払点平均(低いほど上位、相手の手役サイズは自分に制御不能)。 1 位に立っているのは 黒沢咲 選手で 2,391。 朝倉康心 選手 (2,517) が 2 位、 前原雄大 選手 (2,519) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 21 名、 平均値が 2,779、 中央値が 2,779 となっており、 上位 10% ラインは 2,519、 現在の最低値は 2,391。 数値が高い選手は他家に大物手を和了される局が多い、不運シーズンという傾向、 逆に低い選手は他家の和了が低打点止まりで、被害が軽いと読み取れる。 計算式は「被ツモ時平均失点 = Σ 他家ツモ和了時の支払点 / 被ツモ回数」。

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