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ランキング集計中流局で終わった局 / 総参加局数
最新試合: 2021-03-12 時点のデータ
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 30 人の平均は 43.2%、中央値 44.1%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向。低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。
決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。
和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。
Mリーグ 2020-21シーズン レギュラーシーズンにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 前原雄大 選手で 36.8%。 佐々木寿人 選手 (37.3%) が 2 位、 園田賢 選手 (37.5%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 30 名、 平均値が 43.2%、 中央値が 44.1% となっており、 上位 10% ラインは 38.0%、 現在の最低値は 36.8%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。
37.3% |
| 399 |
| 3 | 4 | 37.5% | 331 |
| 4 | 12 | 38.1% | 331 |
| 5 | 4 | 38.5% | 286 |
| 6 | 6 | 40.1% | 362 |
| 7 | - | 40.3% | 313 |
| 8 | 3 | 40.5% | 304 |
| 9 | 5 | 40.7% | 396 |
| 10 | 8 | 40.8% | 311 |
全体平均: 43.2%
流局率の各シーズン平均値・1 位選手