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局回し

Mリーグ 2020-21シーズン レギュラー リーチ後放銃率 ランキング

リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数 Mリーグ全選手の個人成績からリーチ後放銃率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2021-03-12 時点のデータ

リーチ後放銃率 TOP10

順位前期比選手リーチ後放銃
15
朝倉康心
朝倉康心
5.8%
22
魚谷侑未
魚谷侑未
6.3%
31
村上淳
村上淳
7.5%
417
小林剛
小林剛
8.0%
511
黒沢咲
黒沢咲
8.5%
619
勝又健志
勝又健志
9.5%
7-
堀慎吾
堀慎吾
9.8%
812
松本吉弘
松本吉弘
10.1%
918
鈴木たろう
鈴木たろう
10.3%
10
茅森早香
茅森早香
10.5%
11位 〜 20位 (10人)展開 ▾

リーチ後放銃率 ワースト10

21位 〜 30位
順位前期比選手リーチ後放銃
2113
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
13.0%
223
二階堂亜樹
二階堂亜樹
14.3%
236
滝沢和典
滝沢和典
15.3%
2421
近藤誠一
近藤誠一
15.3%
2516
石橋伸洋
石橋伸洋
15.6%
2619
藤崎智
藤崎智
17.5%
2714
和久津晶
和久津晶
17.6%
284
丸山奏子
丸山奏子
18.2%
2918
日向藍子
日向藍子
18.4%
302
白鳥翔
白鳥翔
19.0%

リーチ後放銃率の目安 (平均・分布レンジ)

n=30
最上位
5.8%
下位10%ライン
7.9%
下位25%ライン
10.2%
中央値
12.0%
平均
12.3%
上位25%ライン
15.0%
上位10%ライン
17.7%
最下位
19.0%

リーチ後放銃率の分布ヒストグラム

n=30

リーチ後放銃率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

リーチ後放銃率 の Q&A

リーチ後放銃率とは何ですか?

リーチを宣言した後、流局までに放銃してしまった率。実データ 30 人の平均は 12.3%、中央値 12.0%、上位 25% ライン (低い側) は 10.2%。リーチ後はツモ切り運転になるため、選択肢を捨てた瞬間の不運率としても読める。低い選手は読みが鋭いか、危険牌を抑えてからリーチに入るタイプ

リーチ後放銃率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 30 選手では、リーチ後放銃率は平均12.3%、中央値12.0%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は10.2%、上位10%は7.9%、リーグ最上位は5.8%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ後放銃率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

リーチ後放銃率が高い選手の特徴は?

リーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性。

リーチ後放銃率が低い選手の特徴は?

立てるタイミングが選べている、または運に恵まれた。

リーチ後放銃率はどう計算しますか?

リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数
読み取りのポイント
  • 10.2% 以下で上位 25% (低い方が良い)、7.9% 以下が上位 10%。
  • 追っかけリーチ率が高くここも高いと押しすぎ傾向。

リーチ後放銃率 ランキング サマリ

Mリーグ 2020-21シーズン レギュラーシーズンにおけるリーチ後放銃率ランキング。 リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数。 1 位に立っているのは 朝倉康心 選手で 5.8%。 魚谷侑未 選手 (6.3%) が 2 位、 村上淳 選手 (7.5%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 30 名、 平均値が 12.3%、 中央値が 12.0% となっており、 上位 10% ラインは 7.9%、 現在の最低値は 5.8%。 数値が高い選手はリーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性という傾向、 逆に低い選手は立てるタイミングが選べている、または運に恵まれたと読み取れる。 計算式は「リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数」。

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