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Mリーグ 2020-21シーズン レギュラー リーチ率 ランキング

リーチ宣言 / 総局数 Mリーグ全選手の個人成績からリーチ率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2021-03-12 時点のデータ

11位 〜 20位 (10人)展開 ▾
順位前期比選手リーチ率
1117
二階堂亜樹
二階堂亜樹
22.2%
122
朝倉康心
朝倉康心
22.0%
136
黒沢咲
黒沢咲
21.5%
141
村上淳
村上淳
21.0%
1511
小林剛
小林剛
20.7%
1613
萩原聖人
萩原聖人
20.6%
1712
松本吉弘
松本吉弘
20.0%
1712
前原雄大
前原雄大
20.0%
178
日向藍子
日向藍子
20.0%
208
多井隆晴
多井隆晴
19.9%

リーチ率 ワースト10

21位 〜 30位
順位前期比選手リーチ率
2111
茅森早香
茅森早香
19.9%
22-
堀慎吾
堀慎吾
19.5%
233
内川幸太郎
内川幸太郎
19.1%
249
園田賢
園田賢
19.0%
25
沢崎誠
沢崎誠
18.9%
265
勝又健志
勝又健志
18.7%
272
藤崎智
藤崎智
17.9%
284
滝沢和典
滝沢和典
17.8%
2918
丸山奏子
丸山奏子
17.7%
3013
和久津晶
和久津晶
15.7%

リーチ率の目安 (平均・分布レンジ)

n=30
最上位
31.6%
上位10%
26.3%
上位25%
23.2%
中央値
20.7%
平均
21.5%
下位25%
19.2%
下位10%
17.9%
最下位
15.7%

リーチ率の分布ヒストグラム

n=30

リーチ率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

リーチ率 の Q&A

リーチ率とは何ですか?

リーチ率は選手の攻撃スタンスを示す代表的な指標。リーチは M リーグルールでは裏ドラ・一発・リーチ棒獲得などリターンが大きく、率が高い選手ほど打点を取りに行くアグレッシブ型と判断できる。実データ 30 人の平均は 21.5%、中央値 20.7%、上位 10% ラインは 26.3%、最高値は 31.6%。逆に値が低い場合はダマ・副露中心の守備型寄りで、速度と放銃回避を重視した打ち回し。リーチ率が高いだけで pt に直結するわけではなく、リーチ後和了率とセットで評価する必要がある

リーチ率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 30 選手では、リーチ率は平均21.5%、中央値20.7%です。高いほど優秀で、上位25%の目安は23.2%、上位10%は26.3%、リーグ最上位は31.6%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

リーチ率が高い選手の特徴は?

積極的にリーチを打つ攻撃型。一発・裏ドラのチャンスを取りに行く。

リーチ率が低い選手の特徴は?

ダマや副露主体の手作り。スピードと放銃回避を重視。

リーチ率はどう計算しますか?

リーチ率 = リーチ宣言数 / 総局数
読み取りのポイント
  • 23.2% 超えで上位 25%、26.3% 超えで上位 10%、31.6% が最高値。
  • リーチ率が高いのに和了率が低い場合、リーチで相手を押し返されているサイン。
  • リーチ後和了率と掛け合わせて「実効リーチ効率」として評価できる。

リーチ率 ランキング サマリ

Mリーグ 2020-21シーズン レギュラーシーズンにおけるリーチ率ランキング。 リーチ宣言 / 総局数。 1 位に立っているのは 佐々木寿人 選手で 31.6%。 瑞原明奈 選手 (27.2%) が 2 位、 岡田紗佳 選手 (27.0%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 30 名、 平均値が 21.5%、 中央値が 20.7% となっており、 上位 10% ラインは 26.3%、 現在の最高値は 31.6%。 数値が高い選手は積極的にリーチを打つ攻撃型。一発・裏ドラのチャンスを取りに行くという傾向、 逆に低い選手はダマや副露主体の手作り。スピードと放銃回避を重視と読み取れる。 計算式は「リーチ率 = リーチ宣言数 / 総局数」。

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