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ランキング集計中副露なしで聴牌した局のうちリーチを宣言しなかった率
最新試合: 2021-03-12 時点のデータ
最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。
副露なしで聴牌した局のうち、 リーチを宣言せずダマで進めた率。 実データ 30 人の平均は 19.0%、 中央値 18.7%、 上位 25% ラインは 21.9%、 上位 10% ラインは 27.6%、 最高値は 30.8%。 高い選手は 「ダマでアガリやすい状況を作るタイプ」 (高打点固定 / オーラス逃げ切り / 役満・倍満ダマ含む)、 低い選手は 「リーチ即決型」。 ダマテン局には和了しなかったケース (ダマで流局・放銃) も含まれる。 トップ目で守りに入る場面や、 ピンフのみで打点が薄いケースなど、 状況判断が反映される指標。
状況を読んでダマを選ぶ判断派、 オーラス逃げ切りや高打点固定が得意。
聴牌したらリーチ、 一発・裏ドラを取りに行く即決型。
Mリーグ 2020-21シーズン レギュラーシーズンにおけるダマテン率ランキング。 副露なしで聴牌した局のうちリーチを宣言しなかった率。 1 位に立っているのは 滝沢和典 選手で 30.8%。 和久津晶 選手 (28.8%) が 2 位、 内川幸太郎 選手 (27.7%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 30 名、 平均値が 19.0%、 中央値が 18.7% となっており、 上位 10% ラインは 27.6%、 現在の最高値は 30.8%。 数値が高い選手は状況を読んでダマを選ぶ判断派、 オーラス逃げ切りや高打点固定が得意という傾向、 逆に低い選手は聴牌したらリーチ、 一発・裏ドラを取りに行く即決型と読み取れる。 計算式は「ダマテン率 = (副露なし聴牌局 - リーチ宣言局) / 副露なし聴牌局」。
28.8% |
| 52 |
| 3 | 19 | 27.7% | 83 |
| 4 | 27.6% | 58 |
| 5 | 3 | 24.5% | 53 |
| 6 | 15 | 22.7% | 75 |
| 7 | 9 | 22.5% | 120 |
| 8 | 5 | 22.0% | 91 |
| 9 | 2 | 21.8% | 101 |
| 10 | 9 | 21.7% | 83 |
全体平均: 19.0%
ダマテン率の各シーズン平均値・1 位選手