ランキング一覧
押し引き

Mリーグ 2020-21シーズン レギュラー リーチ後和了率 ランキング

リーチ→和了 / リーチ回数 Mリーグ全選手の個人成績からリーチ後和了率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2021-03-12 時点のデータ

リーチ後和了率 TOP10

順位前期比選手リーチ後和了率
114
小林剛
小林剛
69.3%
217
松本吉弘
松本吉弘
62.3%
3-
堀慎吾
堀慎吾
62.3%
418
内川幸太郎
内川幸太郎
62.1%
524
丸山奏子
丸山奏子
59.1%
62
村上淳
村上淳
56.7%
76
多井隆晴
多井隆晴
56.1%
84
黒沢咲
黒沢咲
54.9%
911
萩原聖人
萩原聖人
54.7%
1016
鈴木たろう
鈴木たろう
52.9%
11位 〜 20位 (10人)展開 ▾

リーチ後和了率 ワースト10

21位 〜 30位
順位前期比選手リーチ後和了率
212
魚谷侑未
魚谷侑未
41.3%
2216
勝又健志
勝又健志
40.5%
2314
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
40.2%
248
白鳥翔
白鳥翔
39.7%
252
石橋伸洋
石橋伸洋
39.1%
2612
朝倉康心
朝倉康心
38.5%
2722
和久津晶
和久津晶
38.2%
2827
藤崎智
藤崎智
35.0%
2919
近藤誠一
近藤誠一
34.7%
3027
高宮まり
高宮まり
33.3%

リーチ後和了率の目安 (平均・分布レンジ)

n=30
最上位
69.3%
上位10%
62.1%
上位25%
54.8%
中央値
46.4%
平均
47.8%
下位25%
40.3%
下位10%
37.9%
最下位
33.3%

リーチ後和了率の分布ヒストグラム

n=30

リーチ後和了率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

リーチ後和了率 の Q&A

リーチ後和了率とは何ですか?

リーチを打った後に実際にアガれた率。良形テンパイ・打点込み・安全牌持ちの状態でリーチを打てる選手ほどこの値が高く、打ちどころを見極める力を反映する。実データ 30 人の平均は 47.8%、中央値 46.4%、上位 10% ラインは 62.1%、最高値は 69.3%。リーチ率が高くてリーチ後和了率が低い場合、押し負けや追っかけリーチで失敗する局が多いサイン。逆にリーチ率が低くてもリーチ後和了率が高いなら、打ちどころを絞って高精度で成立させるタイプ。

リーチ後和了率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 30 選手では、リーチ後和了率は平均47.8%、中央値46.4%です。高いほど優秀で、上位25%の目安は54.8%、上位10%は62.1%、リーグ最上位は69.3%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ後和了率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

リーチ後和了率が高い選手の特徴は?

リーチを打つ形の精度が高い、良形テンパイが多い。

リーチ後和了率が低い選手の特徴は?

空振り・追っかけ被弾が多く、リーチが pt に結びついていない。

リーチ後和了率はどう計算しますか?

リーチ後和了率 = リーチ後に和了した局数 / リーチ総数
読み取りのポイント
  • 54.8% 超えで上位 25%、62.1% 超えで上位 10%、69.3% が最高値。
  • リーチ率 × リーチ後和了率 ≒ 実リーチ和了貢献度として見られる。
  • 守備型でもリーチ後和了率は高い傾向があるため、攻撃型の専売特許ではない。

リーチ後和了率 ランキング サマリ

Mリーグ 2020-21シーズン レギュラーシーズンにおけるリーチ後和了率ランキング。 リーチ→和了 / リーチ回数。 1 位に立っているのは 小林剛 選手で 69.3%。 松本吉弘 選手 (62.3%) が 2 位、 堀慎吾 選手 (62.3%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 30 名、 平均値が 47.8%、 中央値が 46.4% となっており、 上位 10% ラインは 62.1%、 現在の最高値は 69.3%。 数値が高い選手はリーチを打つ形の精度が高い、良形テンパイが多いという傾向、 逆に低い選手は空振り・追っかけ被弾が多く、リーチが pt に結びついていないと読み取れる。 計算式は「リーチ後和了率 = リーチ後に和了した局数 / リーチ総数」。

関連ランキング

押し引き の他指標

関連データ

Mリーグ リーチ後和了率ランキング 2020-21 | 個人成績 | 雀カク