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Mリーグ 2018-19シーズン レギュラー リーチ後和了率 ランキング

リーチ→和了 / リーチ回数 Mリーグ全選手の個人成績からリーチ後和了率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2019-02-12 時点のデータ

リーチ後和了率 TOP10

順位選手リーチ後和了率
1
多井隆晴
多井隆晴
58.6%
2
近藤誠一
近藤誠一
58.1%
3
黒沢咲
黒沢咲
56.0%
4
小林剛
小林剛
54.2%
5
白鳥翔
白鳥翔
53.6%
6
萩原聖人
萩原聖人
53.3%
7
二階堂亜樹
二階堂亜樹
52.9%
8
滝沢和典
滝沢和典
51.5%
9
勝又健志
勝又健志
50.0%
9
茅森早香
茅森早香
50.0%
11位 〜 11位 (1人)展開 ▾
順位選手リーチ後和了率
11
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
48.1%

リーチ後和了率 ワースト10

12位 〜 21位
順位選手リーチ後和了率
12
佐々木寿人
佐々木寿人
47.5%
13
松本吉弘
松本吉弘
47.4%
13
前原雄大
前原雄大
47.4%
15
朝倉康心
朝倉康心
43.4%
16
高宮まり
高宮まり
42.6%
17
鈴木たろう
鈴木たろう
42.4%
18
石橋伸洋
石橋伸洋
41.8%
19
村上淳
村上淳
41.1%
20
魚谷侑未
魚谷侑未
40.4%
21
園田賢
園田賢
40.0%

リーチ後和了率の目安 (平均・分布レンジ)

n=21
最上位
58.6%
上位10%
56.0%
上位25%
53.3%
中央値
48.1%
平均
48.6%
下位25%
42.6%
下位10%
41.1%
最下位
40.0%

リーチ後和了率の分布ヒストグラム

n=21

リーチ後和了率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

リーチ後和了率 の Q&A

リーチ後和了率とは何ですか?

リーチを打った後に実際にアガれた率。良形テンパイ・打点込み・安全牌持ちの状態でリーチを打てる選手ほどこの値が高く、打ちどころを見極める力を反映する。実データ 21 人の平均は 48.6%、中央値 48.1%、上位 10% ラインは 56.0%、最高値は 58.6%。リーチ率が高くてリーチ後和了率が低い場合、押し負けや追っかけリーチで失敗する局が多いサイン。逆にリーチ率が低くてもリーチ後和了率が高いなら、打ちどころを絞って高精度で成立させるタイプ。

リーチ後和了率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 21 選手では、リーチ後和了率は平均48.6%、中央値48.1%です。高いほど優秀で、上位25%の目安は53.3%、上位10%は56.0%、リーグ最上位は58.6%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ後和了率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

リーチ後和了率が高い選手の特徴は?

リーチを打つ形の精度が高い、良形テンパイが多い。

リーチ後和了率が低い選手の特徴は?

空振り・追っかけ被弾が多く、リーチが pt に結びついていない。

リーチ後和了率はどう計算しますか?

リーチ後和了率 = リーチ後に和了した局数 / リーチ総数
読み取りのポイント
  • 53.3% 超えで上位 25%、56.0% 超えで上位 10%、58.6% が最高値。
  • リーチ率 × リーチ後和了率 ≒ 実リーチ和了貢献度として見られる。
  • 守備型でもリーチ後和了率は高い傾向があるため、攻撃型の専売特許ではない。

リーチ後和了率 ランキング サマリ

Mリーグ 2018-19シーズン レギュラーシーズンにおけるリーチ後和了率ランキング。 リーチ→和了 / リーチ回数。 1 位に立っているのは 多井隆晴 選手で 58.6%。 近藤誠一 選手 (58.1%) が 2 位、 黒沢咲 選手 (56.0%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 21 名、 平均値が 48.6%、 中央値が 48.1% となっており、 上位 10% ラインは 56.0%、 現在の最高値は 58.6%。 数値が高い選手はリーチを打つ形の精度が高い、良形テンパイが多いという傾向、 逆に低い選手は空振り・追っかけ被弾が多く、リーチが pt に結びついていないと読み取れる。 計算式は「リーチ後和了率 = リーチ後に和了した局数 / リーチ総数」。

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