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Mリーグ 2021-22シーズン レギュラー リーチ後和了率 ランキング

リーチ→和了 / リーチ回数 Mリーグ全選手の個人成績からリーチ後和了率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2022-03-11 時点のデータ

リーチ後和了率 TOP10

順位前期比選手リーチ後和了率
113
滝沢和典
滝沢和典
63.6%
2
松本吉弘
松本吉弘
63.3%
326
近藤誠一
近藤誠一
60.0%
4-
東城りお
東城りお
59.5%
5-
松ヶ瀬隆弥
松ヶ瀬隆弥
57.9%
618
白鳥翔
白鳥翔
56.9%
7
多井隆晴
多井隆晴
56.7%
76
小林剛
小林剛
56.7%
9-
伊達朱里紗
伊達朱里紗
56.5%
107
堀慎吾
堀慎吾
56.3%
11位 〜 22位 (12人)展開 ▾

リーチ後和了率 ワースト10

23位 〜 32位
順位前期比選手リーチ後和了率
238
二階堂亜樹
二階堂亜樹
44.9%
2420
内川幸太郎
内川幸太郎
44.7%
25-
本田朋広
本田朋広
44.4%
267
日向藍子
日向藍子
41.3%
2715
佐々木寿人
佐々木寿人
39.5%
283
石橋伸洋
石橋伸洋
36.4%
2920
萩原聖人
萩原聖人
35.5%
3020
鈴木たろう
鈴木たろう
33.8%
3125
村上淳
村上淳
29.0%
329
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
28.4%

リーチ後和了率の目安 (平均・分布レンジ)

n=32
最上位
63.6%
上位10%
59.4%
上位25%
56.5%
中央値
50.9%
平均
49.1%
下位25%
44.6%
下位10%
35.6%
最下位
28.4%

リーチ後和了率の分布ヒストグラム

n=32

リーチ後和了率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

リーチ後和了率 の Q&A

リーチ後和了率とは何ですか?

リーチを打った後に実際にアガれた率。良形テンパイ・打点込み・安全牌持ちの状態でリーチを打てる選手ほどこの値が高く、打ちどころを見極める力を反映する。実データ 32 人の平均は 49.1%、中央値 50.9%、上位 10% ラインは 59.4%、最高値は 63.6%。リーチ率が高くてリーチ後和了率が低い場合、押し負けや追っかけリーチで失敗する局が多いサイン。逆にリーチ率が低くてもリーチ後和了率が高いなら、打ちどころを絞って高精度で成立させるタイプ。

リーチ後和了率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 32 選手では、リーチ後和了率は平均49.1%、中央値50.9%です。高いほど優秀で、上位25%の目安は56.5%、上位10%は59.4%、リーグ最上位は63.6%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ後和了率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

リーチ後和了率が高い選手の特徴は?

リーチを打つ形の精度が高い、良形テンパイが多い。

リーチ後和了率が低い選手の特徴は?

空振り・追っかけ被弾が多く、リーチが pt に結びついていない。

リーチ後和了率はどう計算しますか?

リーチ後和了率 = リーチ後に和了した局数 / リーチ総数
読み取りのポイント
  • 56.5% 超えで上位 25%、59.4% 超えで上位 10%、63.6% が最高値。
  • リーチ率 × リーチ後和了率 ≒ 実リーチ和了貢献度として見られる。
  • 守備型でもリーチ後和了率は高い傾向があるため、攻撃型の専売特許ではない。

リーチ後和了率 ランキング サマリ

Mリーグ 2021-22シーズン レギュラーシーズンにおけるリーチ後和了率ランキング。 リーチ→和了 / リーチ回数。 1 位に立っているのは 滝沢和典 選手で 63.6%。 松本吉弘 選手 (63.3%) が 2 位、 近藤誠一 選手 (60.0%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 49.1%、 中央値が 50.9% となっており、 上位 10% ラインは 59.4%、 現在の最高値は 63.6%。 数値が高い選手はリーチを打つ形の精度が高い、良形テンパイが多いという傾向、 逆に低い選手は空振り・追っかけ被弾が多く、リーチが pt に結びついていないと読み取れる。 計算式は「リーチ後和了率 = リーチ後に和了した局数 / リーチ総数」。

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