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Mリーグ 2023-24シーズン レギュラー リーチ後和了率 ランキング

リーチ→和了 / リーチ回数 Mリーグ全選手の個人成績からリーチ後和了率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2024-03-29 時点のデータ

リーチ後和了率 TOP10

順位前期比選手リーチ後和了率
11
小林剛
小林剛
58.1%
123
伊達朱里紗
伊達朱里紗
58.1%
32
勝又健志
勝又健志
56.3%
46
鈴木優
鈴木優
55.9%
51
多井隆晴
多井隆晴
55.4%
626
渋川難波
渋川難波
55.0%
718
園田賢
園田賢
54.7%
85
瑞原明奈
瑞原明奈
53.3%
814
高宮まり
高宮まり
53.3%
104
堀慎吾
堀慎吾
51.7%
11位 〜 26位 (16人)展開 ▾

リーチ後和了率 ワースト10

27位 〜 36位
順位前期比選手リーチ後和了率
276
滝沢和典
滝沢和典
44.7%
2810
松ヶ瀬隆弥
松ヶ瀬隆弥
44.6%
299
白鳥翔
白鳥翔
43.3%
30-
醍醐大
醍醐大
43.1%
31-
菅原千瑛
菅原千瑛
42.4%
329
仲林圭
仲林圭
42.3%
336
内川幸太郎
内川幸太郎
41.4%
343
萩原聖人
萩原聖人
40.0%
3519
岡田紗佳
岡田紗佳
39.1%
3624
黒沢咲
黒沢咲
36.8%

リーチ後和了率の目安 (平均・分布レンジ)

n=36
最上位
58.1%
上位10%
55.6%
上位25%
52.1%
中央値
48.1%
平均
48.3%
下位25%
44.7%
下位10%
41.8%
最下位
36.8%

リーチ後和了率の分布ヒストグラム

n=36

リーチ後和了率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

リーチ後和了率 の Q&A

リーチ後和了率とは何ですか?

リーチを打った後に実際にアガれた率。良形テンパイ・打点込み・安全牌持ちの状態でリーチを打てる選手ほどこの値が高く、打ちどころを見極める力を反映する。実データ 36 人の平均は 48.3%、中央値 48.1%、上位 10% ラインは 55.6%、最高値は 58.1%。リーチ率が高くてリーチ後和了率が低い場合、押し負けや追っかけリーチで失敗する局が多いサイン。逆にリーチ率が低くてもリーチ後和了率が高いなら、打ちどころを絞って高精度で成立させるタイプ。

リーチ後和了率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 36 選手では、リーチ後和了率は平均48.3%、中央値48.1%です。高いほど優秀で、上位25%の目安は52.1%、上位10%は55.6%、リーグ最上位は58.1%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ後和了率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

リーチ後和了率が高い選手の特徴は?

リーチを打つ形の精度が高い、良形テンパイが多い。

リーチ後和了率が低い選手の特徴は?

空振り・追っかけ被弾が多く、リーチが pt に結びついていない。

リーチ後和了率はどう計算しますか?

リーチ後和了率 = リーチ後に和了した局数 / リーチ総数
読み取りのポイント
  • 52.1% 超えで上位 25%、55.6% 超えで上位 10%、58.1% が最高値。
  • リーチ率 × リーチ後和了率 ≒ 実リーチ和了貢献度として見られる。
  • 守備型でもリーチ後和了率は高い傾向があるため、攻撃型の専売特許ではない。

リーチ後和了率 ランキング サマリ

Mリーグ 2023-24シーズン レギュラーシーズンにおけるリーチ後和了率ランキング。 リーチ→和了 / リーチ回数。 1 位に立っているのは 小林剛 選手で 58.1%。 伊達朱里紗 選手 (58.1%) が 2 位、 勝又健志 選手 (56.3%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 36 名、 平均値が 48.3%、 中央値が 48.1% となっており、 上位 10% ラインは 55.6%、 現在の最高値は 58.1%。 数値が高い選手はリーチを打つ形の精度が高い、良形テンパイが多いという傾向、 逆に低い選手は空振り・追っかけ被弾が多く、リーチが pt に結びついていないと読み取れる。 計算式は「リーチ後和了率 = リーチ後に和了した局数 / リーチ総数」。

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