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Mリーグ 2020-21シーズン レギュラー 先制リーチ率 ランキング

全リーチのうち、自分が最初に宣言した割合 Mリーグ全選手の個人成績から先制リーチ率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2021-03-12 時点のデータ

先制リーチ率 TOP10

順位前期比選手先制リーチ
1-
堀慎吾
堀慎吾
88.5%
2
朝倉康心
朝倉康心
88.5%
32
和久津晶
和久津晶
88.2%
423
内川幸太郎
内川幸太郎
87.9%
518
小林剛
小林剛
85.3%
61
高宮まり
高宮まり
85.2%
711
沢崎誠
沢崎誠
84.9%
84
魚谷侑未
魚谷侑未
83.8%
96
松本吉弘
松本吉弘
82.6%
1010
勝又健志
勝又健志
82.4%
11位 〜 20位 (10人)展開 ▾

下位 10人

21位 〜 30位
順位前期比選手先制リーチ
21
滝沢和典
滝沢和典
78.0%
2214
二階堂亜樹
二階堂亜樹
77.9%
239
園田賢
園田賢
77.8%
249
藤崎智
藤崎智
77.5%
25
佐々木寿人
佐々木寿人
77.0%
269
白鳥翔
白鳥翔
75.9%
271
黒沢咲
黒沢咲
75.6%
2822
多井隆晴
多井隆晴
75.4%
2910
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
75.0%
304
近藤誠一
近藤誠一
72.2%

先制リーチ率の目安 (平均・分布レンジ)

n=30
最上位
88.5%
上位10%
88.0%
上位25%
83.5%
中央値
81.1%
平均
80.9%
下位25%
77.8%
下位10%
75.6%
最下位
72.2%

先制リーチ率の分布ヒストグラム

n=30

先制リーチ率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

先制リーチ率 の Q&A

先制リーチ率とは何ですか?

宣言したリーチのうち、自分が局で最初に立てた率。実データ 30 人の平均は 80.9%、中央値 81.1%、上位 25% ラインは 83.5%。先制リーチは一発・裏ドラの恩恵を受けやすく、攻めの主導権を握れる手作りの速度と決断力を反映する指標で、追っかけ率と裏返しの関係。

先制リーチ率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 30 選手では、先制リーチ率は平均80.9%、中央値81.1%です。

先制リーチ率が高い選手の特徴は?

速く立てる、押し主導タイプ。リーチでの期待値を取りに行く。

先制リーチ率が低い選手の特徴は?

他家の動きを見て押すかどうか決める追従タイプ。

先制リーチ率はどう計算しますか?

先制リーチ率 = 先制リーチ回数 / 総リーチ回数
読み取りのポイント
  • 83.5% 超えで上位 25%、88.0% 超えで上位 10%。
  • リーチ巡目が早い選手と相関が強い。

先制リーチ率 ランキング サマリ

Mリーグ 2020-21シーズン レギュラーシーズンにおける先制リーチ率ランキング。 全リーチのうち、自分が最初に宣言した割合。 1 位に立っているのは 堀慎吾 選手で 88.5%。 朝倉康心 選手 (88.5%) が 2 位、 和久津晶 選手 (88.2%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 30 名、 平均値が 80.9%、 中央値が 81.1% となっており、 上位 10% ラインは 88.0%、 現在の最高値は 88.5%。 数値が高い選手は速く立てる、押し主導タイプ。リーチでの期待値を取りに行くという傾向、 逆に低い選手は他家の動きを見て押すかどうか決める追従タイプと読み取れる。 計算式は「先制リーチ率 = 先制リーチ回数 / 総リーチ回数」。

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