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守備系
Mリーグ 2019-20シーズン レギュラー リーチ後放銃率 ランキング
リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数
最新試合: 2020-03-09 時点のデータ
平均 13.3%中央値 13.8%(n=22)
分布レンジ
n=22最上位
5.0%
下位10%ライン
8.0%
下位25%ライン
11.7%
中央値
13.8%
平均
13.3%
上位25%ライン
15.5%
上位10%ライン
17.7%
最下位
21.4%
分布ヒストグラム
n=22シーズン推移トレンド
リーチ後放銃率の各シーズン平均値・1 位選手
前期比 -0.3%
チーム別平均
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
リーチ後放銃率 の Q&A
リーチ後放銃率とは何ですか?
リーチを宣言した後、流局までに放銃してしまった率。実データ 22 人の平均は 13.3%、中央値 13.8%、上位 25% ライン (低い側) は 11.7%。リーチ後はツモ切り運転になるため、選択肢を捨てた瞬間の不運率としても読める。低い選手は読みが鋭いか、危険牌を抑えてからリーチに入るタイプ。
良い方向
低いほど良い
リーチ後放銃率が高い選手の特徴は?
リーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性。
リーチ後放銃率が低い選手の特徴は?
立てるタイミングが選べている、または運に恵まれた。
リーチ後放銃率はどう計算しますか?
リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数
読み取りのポイント
- ▸11.7% 以下で上位 25% (低い方が良い)、8.0% 以下が上位 10%。
- ▸追っかけリーチ率が高くここも高いと押しすぎ傾向。