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局回し

Mリーグ 2019-20シーズン レギュラー リーチ後放銃率 ランキング

リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数 Mリーグ全選手の個人成績からリーチ後放銃率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2020-03-09 時点のデータ

11位 〜 19位 (9人)展開 ▾
順位前期比選手リーチ後放銃
11-
日向藍子
日向藍子
10.6%
12-
内川幸太郎
内川幸太郎
10.7%
13-
和久津晶
和久津晶
10.8%
14-
瑞原明奈
瑞原明奈
11.1%
147
多井隆晴
多井隆晴
11.1%
16
黒沢咲
黒沢咲
11.3%
1716
滝沢和典
滝沢和典
11.5%
185
園田賢
園田賢
11.6%
195
二階堂亜樹
二階堂亜樹
11.8%

リーチ後放銃率 ワースト10

20位 〜 29位
順位前期比選手リーチ後放銃
2017
松本吉弘
松本吉弘
12.1%
216
小林剛
小林剛
12.7%
2211
佐々木寿人
佐々木寿人
13.0%
23-
沢崎誠
沢崎誠
13.7%
24-
丸山奏子
丸山奏子
13.8%
2519
勝又健志
勝又健志
14.0%
2618
萩原聖人
萩原聖人
15.7%
2710
鈴木たろう
鈴木たろう
16.7%
289
白鳥翔
白鳥翔
17.0%
2911
前原雄大
前原雄大
20.0%

リーチ後放銃率の目安 (平均・分布レンジ)

n=29
最上位
4.1%
下位10%ライン
5.9%
下位25%ライン
9.6%
中央値
11.1%
平均
11.1%
上位25%ライン
13.0%
上位10%ライン
15.9%
最下位
20.0%

リーチ後放銃率の分布ヒストグラム

n=29

リーチ後放銃率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

リーチ後放銃率 の Q&A

リーチ後放銃率とは何ですか?

リーチを宣言した後、流局までに放銃してしまった率。実データ 29 人の平均は 11.1%、中央値 11.1%、上位 25% ライン (低い側) は 9.6%。リーチ後はツモ切り運転になるため、選択肢を捨てた瞬間の不運率としても読める。低い選手は読みが鋭いか、危険牌を抑えてからリーチに入るタイプ

リーチ後放銃率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 29 選手では、リーチ後放銃率は平均11.1%、中央値11.1%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は9.6%、上位10%は5.9%、リーグ最上位は4.1%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ後放銃率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

リーチ後放銃率が高い選手の特徴は?

リーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性。

リーチ後放銃率が低い選手の特徴は?

立てるタイミングが選べている、または運に恵まれた。

リーチ後放銃率はどう計算しますか?

リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数
読み取りのポイント
  • 9.6% 以下で上位 25% (低い方が良い)、5.9% 以下が上位 10%。
  • 追っかけリーチ率が高くここも高いと押しすぎ傾向。

リーチ後放銃率 ランキング サマリ

Mリーグ 2019-20シーズン レギュラーシーズンにおけるリーチ後放銃率ランキング。 リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数。 1 位に立っているのは 岡田紗佳 選手で 4.1%。 村上淳 選手 (4.3%) が 2 位、 近藤誠一 選手 (5.0%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 29 名、 平均値が 11.1%、 中央値が 11.1% となっており、 上位 10% ラインは 5.9%、 現在の最低値は 4.1%。 数値が高い選手はリーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性という傾向、 逆に低い選手は立てるタイミングが選べている、または運に恵まれたと読み取れる。 計算式は「リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数」。

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