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守備系
Mリーグ 2018-19シーズン レギュラー 平均放銃失点 ランキング
放銃時失点の平均(低いほど被害軽い)。押し引き技術が強く効く単体指標、composite 外
最新試合: 2019-02-12 時点のデータ
平均 6,179中央値 6,050(n=17)
分布レンジ
n=17最上位
5,256
下位10%ライン
5,392
下位25%ライン
5,627
中央値
6,050
平均
6,179
上位25%ライン
6,698
上位10%ライン
7,136
最下位
7,697
分布ヒストグラム
n=17シーズン推移トレンド
平均放銃失点の各シーズン平均値・1 位選手
前期比 +183
チーム別平均
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
平均放銃失点 の Q&A
平均放銃失点とは何ですか?
放銃した時の 1 回あたり平均失点。実データ 17 人の平均は 6,179 点、中央値 6,050 点。上位 25% ライン (=低い方) は 5,627 点、上位 10% ラインは 5,392 点、最低値は 5,256 点。放銃率とは独立で、「振り込むとしても小さい手に留めている」選手が低値になる。押し引き判断・危険牌の読み・大物手の回避など技術要素が濃く、運指標 composite からは外している (純運要素が薄いため)。
良い方向
低いほど良い
平均放銃失点が高い選手の特徴は?
大物手に振り込みやすい。押し引き判断が甘い。
平均放銃失点が低い選手の特徴は?
振り込むとしても小さい手に留めている。押し引きの達人。
平均放銃失点はどう計算しますか?
平均放銃失点 = Σ 放銃時支払点 / 放銃回数
読み取りのポイント
- ▸5,627 点以下で上位 25%、5,392 点以下で上位 10%、5,256 点が最低値。
- ▸放銃率 × 平均放銃失点 = 1 局あたり放銃期待失点、として比較できる。
- ▸押し引きスキルが強く影響するため、composite 運指標からは外す設計。