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局回し

Mリーグ 流局テンパイ率ランキング2018-19シーズン

レギュラーの個人成績

流局時にテンパイしていた / 流局局数。聴牌とは →

計算式

流局テンパイ率=流局時テンパイ回数 / 流局局数

平均 (21人)
38.7%
歴代通算の平均
40.4%

最新試合: 2019-02-12 時点のデータ

2018-19シーズンの流局テンパイ率の平均は 38.7% で、歴代通算の平均 40.4% を 1.7pt 下回る。 過去8シーズンで最も平均が低いシーズン。

2018-19シーズンの順位・個人成績まとめ

今季の最新ランキングMリーグ 流局テンパイ率ランキング

流局テンパイ率 TOP10

流局テンパイ率ランキング
順位選手流局テンパイ
1
朝倉康心
55.1%
2
前原雄大
52.6%
3
魚谷侑未
50.7%
4
高宮まり
47.1%
5
石橋伸洋
44.6%
6
鈴木たろう
43.5%
7
園田賢
43.1%
8
佐々木寿人
43.0%
9
多井隆晴
40.3%
10
滝沢和典
38.6%

11位 〜 11位

流局テンパイ率ランキング
順位選手流局テンパイ
11
近藤誠一
38.0%

流局テンパイ率 ワースト10

12位 〜 21位
流局テンパイ率ランキング
順位選手流局テンパイ
12
茅森早香
36.5%
13
黒沢咲
36.4%
14
勝又健志
35.9%
15
松本吉弘
35.4%
16
瀬戸熊直樹
34.9%
17
小林剛
29.1%
18
二階堂亜樹
28.4%
19
萩原聖人
28.4%
20
村上淳
28.3%
21
白鳥翔
22.4%

流局テンパイ率の目安 (平均・分布レンジ)

n=21
最上位
55.1%
上位10%
50.7%
上位25%
43.5%
中央値
38.0%
平均
38.7%
下位25%
34.9%
下位10%
28.4%
最下位
22.4%

流局テンパイ率の分布ヒストグラム

n=21

シーズン推移トレンド

流局テンパイ率の各シーズン平均値・1 位選手

前期比 -1.3pt
41.6%40.1%38.7%38.7%18-1940.1%19-2039.1%20-2139.3%21-2238.8%22-2339.7%23-2441.6%24-2540.8%25-2639.5%26-27
各シーズンの 1 位

流局テンパイ率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

流局テンパイ率 の Q&A

流局テンパイ率とは何ですか?

流局を迎えたとき、自分がテンパイしていた率。実データ 21 人の平均は 38.7%、中央値 38.0%、上位 25% ラインは 43.5%。テンパイ料 (1500/1000/500 pt) を回収できるかどうかに直結する。高い選手はベタオリせず形を残しに行く粘り強い打ち手。

流局テンパイ率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 21 選手では、流局テンパイ率は平均38.7%、中央値38.0%です。高いほど優秀で、上位25%の目安は43.5%、上位10%は50.7%、リーグ最上位は55.1%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局テンパイ率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

流局テンパイ率が高い選手の特徴は?

形を残して流局料を回収するタイプ、または速い手作り。

流局テンパイ率が低い選手の特徴は?

ベタオリ率が高い、流局時に降りていることが多い。

流局テンパイ率はどう計算しますか?

流局テンパイ率 = 流局時テンパイ回数 / 流局局数
読み取りのポイント
  • ▸43.5% 超えで上位 25%、50.7% 超えで上位 10%。
  • ▸親連チャン率にも直接効く。

流局テンパイ率 ランキング サマリ

Mリーグ 2018-19シーズン レギュラーシーズンにおける流局テンパイ率ランキング。 流局時にテンパイしていた / 流局局数。 1 位に立っているのは 朝倉康心 選手で 55.1%。 前原雄大 選手 (52.6%) が 2 位、 魚谷侑未 選手 (50.7%) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 21 名、 平均値が 38.7%、 中央値が 38.0% となっており、 上位 10% ラインは 50.7%、 現在の最高値は 55.1%。 数値が高い選手は形を残して流局料を回収するタイプ、または速い手作りという傾向、 逆に低い選手はベタオリ率が高い、流局時に降りていることが多いと読み取れる。 計算式は「流局テンパイ率 = 流局時テンパイ回数 / 流局局数」。

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