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Mリーグ 2021-22シーズン 通算 ピンフ率 ランキング

平和を含む和了 / 全和了 Mリーグ全選手の個人成績からピンフ率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2022-04-26 時点のデータ

11位 〜 22位 (12人)展開 ▾

下位 10人

23位 〜 32位
順位前期比選手ピンフ率
237
多井隆晴
多井隆晴
21.0%
249
松本吉弘
松本吉弘
20.7%
25-
伊達朱里紗
伊達朱里紗
20.3%
267
日向藍子
日向藍子
20.0%
273
高宮まり
高宮まり
19.7%
282
石橋伸洋
石橋伸洋
19.6%
2920
岡田紗佳
岡田紗佳
18.5%
3018
鈴木たろう
鈴木たろう
17.8%
3126
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
17.1%
3216
佐々木寿人
佐々木寿人
11.3%

ピンフ率の目安 (平均・分布レンジ)

n=32
最上位
37.8%
上位10%
33.2%
上位25%
28.5%
中央値
24.7%
平均
24.9%
下位25%
20.6%
下位10%
18.6%
最下位
11.3%

ピンフ率の分布ヒストグラム

n=32

ピンフ率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

ピンフ率 の Q&A

ピンフ率とは何ですか?

和了したうち、平和 (門前+両面+雀頭が役牌でない) が成立していた率。実データ 32 人の平均は 24.9%、中央値 24.7%、上位 25% ラインは 28.5%。平和は門前リーチと相性が良く、安定打点 (リーチ+ピンフ+ツモで満貫) に直結する。鳴き派は構造上ゼロに近づく。手役の指向を最も強く示す。

ピンフ率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 32 選手では、ピンフ率は平均24.9%、中央値24.7%です。

ピンフ率が高い選手の特徴は?

門前で両面待ちを揃える、リーチ・ピンフ型の打ち手。

ピンフ率が低い選手の特徴は?

鳴き派、もしくは役牌・染め手など他役を狙うタイプ。

ピンフ率はどう計算しますか?

ピンフ率 = 平和成立和了 / 全和了
読み取りのポイント
  • 28.5% 超えで上位 25%、33.2% 超えで上位 10%。
  • リーチ率・良形率と強く相関する。

ピンフ率 ランキング サマリ

Mリーグ 2021-22シーズンにおけるピンフ率ランキング。 平和を含む和了 / 全和了。 1 位に立っているのは 村上淳 選手で 37.8%。 二階堂瑠美 選手 (37.5%) が 2 位、 瑞原明奈 選手 (34.8%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 24.9%、 中央値が 24.7% となっており、 上位 10% ラインは 33.2%、 現在の最高値は 37.8%。 数値が高い選手は門前で両面待ちを揃える、リーチ・ピンフ型の打ち手という傾向、 逆に低い選手は鳴き派、もしくは役牌・染め手など他役を狙うタイプと読み取れる。 計算式は「ピンフ率 = 平和成立和了 / 全和了」。

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