🀇🀈🀉🀊
ランキング集計中8 巡目時点で手にブロック候補が 6 個以上ある率。 6 ブロック打法 vs 5 ブロック早絞りのスタイル指標
最新試合: 2022-04-26 時点のデータ
最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。
副露なし & 自家リーチなし局で、 8 巡目の打牌直後の手牌における最大ブロック分解 (面子+対子+搭子) が 6 個以上だった率。 実データ 32 人の平均は 27.0%、 中央値 27.3%、 上位 25% ラインは 30.1%、 上位 10% ラインは 33.8%、 最高値は 37.6%。 高い選手は 6ブロック打法 (5 面子候補 + 1 雀頭候補) を中盤まで維持し、 形が固まってから 5 ブロックに絞り込む柔軟派。 低い選手は早めに 5 ブロックに固定して効率を優先するタイプ。
6 ブロック打法寄り、 中盤まで形を絞らない柔軟派。
早めに 5 ブロックへ絞る効率派、 配牌から方針を決めるタイプ。
Mリーグ 2021-22シーズンにおける6ブロック維持率ランキング。 8 巡目時点で手にブロック候補が 6 個以上ある率。 6 ブロック打法 vs 5 ブロック早絞りのスタイル指標。 1 位に立っているのは 二階堂亜樹 選手で 37.6%。 黒沢咲 選手 (34.7%) が 2 位、 萩原聖人 選手 (34.6%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 27.0%、 中央値が 27.3% となっており、 上位 10% ラインは 33.8%、 現在の最高値は 37.6%。 数値が高い選手は6 ブロック打法寄り、 中盤まで形を絞らない柔軟派という傾向、 逆に低い選手は早めに 5 ブロックへ絞る効率派、 配牌から方針を決めるタイプと読み取れる。 計算式は「6ブロック維持率 = max blocks ≥ 6 だった局数 / 8 巡目到達局数 (副露・リーチなし)」。
34.7% |
| 176 |
| 3 | 2 | 34.6% | 127 |
| 4 | 5 | 34.0% | 206 |
| 5 | 3 | 32.5% | 123 |
| 6 | 23 | 31.7% | 60 |
| 7 | - | 31.2% | 154 |
| 8 | 15 | 30.3% | 145 |
| 9 | 6 | 30.1% | 143 |
| 10 | 20 | 29.8% | 208 |
全体平均: 27.0%
6ブロック維持率の各シーズン平均値・1 位選手