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Mリーグ 2022-23シーズン 通算 6ブロック維持率 ランキング

8 巡目時点で手にブロック候補が 6 個以上ある率。 6 ブロック打法 vs 5 ブロック早絞りのスタイル指標 Mリーグ全選手の個人成績から6ブロック維持率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2023-05-19 時点のデータ

6ブロック維持率 TOP10

順位前期比選手6ブロック維持
1-
鈴木優
鈴木優
36.0%
21
萩原聖人
萩原聖人
34.9%
32
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
34.3%
417
高宮まり
高宮まり
33.6%
5-
渋川難波
渋川難波
33.3%
64
黒沢咲
黒沢咲
30.9%
710
東城りお
東城りお
30.6%
88
堀慎吾
堀慎吾
30.6%
98
二階堂亜樹
二階堂亜樹
30.1%
104
丸山奏子
丸山奏子
29.4%
11位 〜 22位 (12人)展開 ▾

下位 10人

23位 〜 32位
順位前期比選手6ブロック維持
236
勝又健志
勝又健志
24.9%
2416
村上淳
村上淳
24.2%
251
多井隆晴
多井隆晴
23.6%
2616
佐々木寿人
佐々木寿人
23.4%
271
二階堂瑠美
二階堂瑠美
22.6%
289
茅森早香
茅森早香
22.2%
29-
仲林圭
仲林圭
21.6%
3019
鈴木たろう
鈴木たろう
20.7%
3111
近藤誠一
近藤誠一
19.4%
3218
瑞原明奈
瑞原明奈
19.3%

6ブロック維持率の目安 (平均・分布レンジ)

n=32
最上位
36.0%
上位10%
33.5%
上位25%
30.2%
中央値
27.0%
平均
27.1%
下位25%
24.1%
下位10%
21.7%
最下位
19.3%

6ブロック維持率の分布ヒストグラム

n=32

6ブロック維持率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

6ブロック維持率 の Q&A

6ブロック維持率とは何ですか?

副露なし & 自家リーチなし局で、 8 巡目の打牌直後の手牌における最大ブロック分解 (面子+対子+搭子) が 6 個以上だった率。 実データ 32 人の平均は 27.1%、 中央値 27.0%、 上位 25% ラインは 30.2%、 上位 10% ラインは 33.5%、 最高値は 36.0%。 高い選手は 6ブロック打法 (5 面子候補 + 1 雀頭候補) を中盤まで維持し、 形が固まってから 5 ブロックに絞り込む柔軟派。 低い選手は早めに 5 ブロックに固定して効率を優先するタイプ。

6ブロック維持率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 32 選手では、6ブロック維持率は平均27.1%、中央値27.0%です。

6ブロック維持率が高い選手の特徴は?

6 ブロック打法寄り、 中盤まで形を絞らない柔軟派。

6ブロック維持率が低い選手の特徴は?

早めに 5 ブロックへ絞る効率派、 配牌から方針を決めるタイプ。

6ブロック維持率はどう計算しますか?

6ブロック維持率 = max blocks ≥ 6 だった局数 / 8 巡目到達局数 (副露・リーチなし)
読み取りのポイント
  • 30.2% 超えで上位 25%、 33.5% 超えで上位 10%、 36.0% が最高値。
  • 鈴木たろう氏の 6ブロック打法に近い手作りスタイルを定量化した指標。
  • サンプル: 8 巡目以前にアガリ・副露・リーチで切れた局は除外。

6ブロック維持率 ランキング サマリ

Mリーグ 2022-23シーズンにおける6ブロック維持率ランキング。 8 巡目時点で手にブロック候補が 6 個以上ある率。 6 ブロック打法 vs 5 ブロック早絞りのスタイル指標。 1 位に立っているのは 鈴木優 選手で 36.0%。 萩原聖人 選手 (34.9%) が 2 位、 瀬戸熊直樹 選手 (34.3%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 27.1%、 中央値が 27.0% となっており、 上位 10% ラインは 33.5%、 現在の最高値は 36.0%。 数値が高い選手は6 ブロック打法寄り、 中盤まで形を絞らない柔軟派という傾向、 逆に低い選手は早めに 5 ブロックへ絞る効率派、 配牌から方針を決めるタイプと読み取れる。 計算式は「6ブロック維持率 = max blocks ≥ 6 だった局数 / 8 巡目到達局数 (副露・リーチなし)」。

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