手牌構成
麻雀の面子
メンツよみ: めんつ
面子の手牌例

234m (順子) / 234p (順子) / 567s (順子) / 中中中 (刻子) の 4 面子 + 9s 雀頭。
面子とは
面子とは (3 枚 1 組の完成形)
面子の 3 種類 (順子・刻子・槓子) の違い
面子と搭子・対子・雀頭の違い
面子の数え方と向聴数
面子の読み方・別名 (メンツ)
面子の具体例 (牌姿つき)
面子のメリット・デメリット
面子のMリーグ通算データ
6ブロックで構える率が高い選手 TOP 5 (面子候補を多く持つ打ち方)
面子のよくある質問
麻雀の面子とは何ですか?
面子 (メンツ) とは、3 枚 1 組の組み合わせ。 順子 (= 連続 3 枚) / 刻子 (= 同じ牌 3 枚) / 槓子 (= 同じ牌 4 枚) の総称。
面子の読み方は?
「めんつ」と読みます。「メンツ」とも呼ばれます。
鳴いて作った面子も面子として数える?
数えます。チー・ポン・カンで作った面子も、自分でそろえた面子と同じく、和了形の 4 面子のうちの 1 つです。ただし鳴いた面子は組み替えられず、手はメンゼン (鳴いていない状態) ではなくなります。
6 ブロックとは何ですか?
手牌を、面子と面子候補 (搭子・対子) のかたまり 6 つで考える手作りの考え方です。和了に必要な 5 つ (面子 4 + 雀頭 1) より 1 つ多く候補を持っておき、どれかが面子になったら一番弱い候補を外して進めます。




