Mリーグ 6ブロック維持率ランキング2023-24シーズン
全ステージの個人成績
8 巡目時点で手にブロック候補が 6 個以上ある率。 6 ブロック打法 vs 5 ブロック早絞りのスタイル指標。面子とは →
- 計算式
- 6ブロック維持率 = max blocks ≥ 6 だった局数 / 8 巡目到達局数 (副露・リーチなし)
- 上位
- 1位 鈴木大介 39.6%2位 瀬戸熊直樹 37.6%3位 東城りお 35.5%
- 平均
- 28.9% (36人) ・ 歴代通算 27.9%
最新試合: 2024-05-17 時点のデータ
今季の最新ランキングMリーグ 6ブロック維持率ランキング6ブロック維持率 TOP10
| 順位 | 前期比 | 選手 | チーム | 6ブロック維持 | 局 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | - | 39.6% | 164 | ||
| 2 | 1 | 37.6% | 141 | ||
| 3 | 5 | 35.5% | 121 | ||
| 4 | 24 | 35.3% | 139 | ||
| 5 | 1 | 34.9% | 172 | ||
| 6 | 11 | 33.5% | 206 | ||
| 7 | 5 | 32.6% | 135 | ||
| 8 | 4 | 32.5% | 117 | ||
| 9 | - | 32.0% | 78 | ||
| 10 | 3 | 31.8% | 245 |
11位 〜 26位
| 順位 | 前期比 | 選手 | チーム | 6ブロック維持 | 局 |
|---|---|---|---|---|---|
| 11 | 7 | 31.5% | 130 | ||
| 12 | - | 30.9% | 162 | ||
| 13 | 1 | 30.6% | 147 | ||
| 14 | - | 29.9% | 167 | ||
| 15 | 8 | 29.9% | 224 | ||
| 16 | - | 29.3% | 133 | ||
| 17 | 8 | 29.0% | 193 | ||
| 18 | 17 | 29.0% | 183 | ||
| 19 | 7 | 28.6% | 171 | ||
| 20 | 28.3% | 145 | |||
| 21 | 7 | 28.1% | 192 | ||
| 22 | 11 | 27.6% | 134 | ||
| 23 | 7 | 26.7% | 180 | ||
| 24 | 11 | 26.4% | 140 | ||
| 25 | 2 | 25.9% | 162 | ||
| 26 | - | 25.8% | 128 |
6ブロック維持率の目安 (平均・分布レンジ)
n=366ブロック維持率の分布ヒストグラム
n=366ブロック維持率のチーム別平均
最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。
6ブロック維持率 の Q&A
6ブロック維持率とは何ですか?
副露なし & 自家リーチなし局で、 8 巡目の打牌直後の手牌における最大ブロック分解 (面子+対子+搭子) が 6 個以上だった率。 実データ 36 人の平均は 28.9%、 中央値 28.8%、 上位 25% ラインは 31.9%、 上位 10% ラインは 35.1%、 最高値は 39.6%。 高い選手は 6ブロック打法 (5 面子候補 + 1 雀頭候補) を中盤まで維持し、 形が固まってから 5 ブロックに絞り込む柔軟派。 低い選手は早めに 5 ブロックに固定して効率を優先するタイプ。
6ブロック維持率の平均・目安はどのくらいですか?
このランキングの対象 36 選手では、6ブロック維持率は平均28.9%、中央値28.8%です。
6ブロック維持率が高い選手の特徴は?
6 ブロック打法寄り、 中盤まで形を絞らない柔軟派。
6ブロック維持率が低い選手の特徴は?
早めに 5 ブロックへ絞る効率派、 配牌から方針を決めるタイプ。
6ブロック維持率はどう計算しますか?
- ▸31.9% 超えで上位 25%、 35.1% 超えで上位 10%、 39.6% が最高値。
- ▸鈴木たろう氏の 6ブロック打法に近い手作りスタイルを定量化した指標。
- ▸サンプル: 8 巡目以前にアガリ・副露・リーチで切れた局は除外。
6ブロック維持率 ランキング サマリ
Mリーグ 2023-24シーズンにおける6ブロック維持率ランキング。 8 巡目時点で手にブロック候補が 6 個以上ある率。 6 ブロック打法 vs 5 ブロック早絞りのスタイル指標。 1 位に立っているのは 鈴木大介 選手で 39.6%。 瀬戸熊直樹 選手 (37.6%) が 2 位、 東城りお 選手 (35.5%) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 36 名、 平均値が 28.9%、 中央値が 28.8% となっており、 上位 10% ラインは 35.1%、 現在の最高値は 39.6%。 数値が高い選手は6 ブロック打法寄り、 中盤まで形を絞らない柔軟派という傾向、 逆に低い選手は早めに 5 ブロックへ絞る効率派、 配牌から方針を決めるタイプと読み取れる。 計算式は「6ブロック維持率 = max blocks ≥ 6 だった局数 / 8 巡目到達局数 (副露・リーチなし)」。