Mリーグ 6ブロック維持率ランキング
2026-27シーズン (今季)・全ステージの個人成績
8 巡目時点で手にブロック候補が 6 個以上ある率。 6 ブロック打法 vs 5 ブロック早絞りのスタイル指標。面子とは →
6ブロック維持率=max blocks ≥ 6 だった局数 / 8 巡目到達局数 (副露・リーチなし)
最新試合: 2026-10-30 時点のデータ
6ブロック維持率 TOP10
| 順位 | 前期比 | 選手 | チーム | 6ブロック維持 | 局 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 8 | 40.0% | 60 | ||
| 2 | 29 | 35.3% | 51 | ||
| 2 | 13 | 35.3% | 68 | ||
| 4 | 30 | 34.2% | 41 | ||
| 5 | 13 | 34.0% | 53 | ||
| 6 | 23 | 33.8% | 80 | ||
| 7 | 3 | 33.3% | 51 | ||
| 7 | 14 | 33.3% | 75 | ||
| 7 | 17 | 33.3% | 54 | ||
| 10 | 2 | 32.7% | 55 |
11位 〜 30位
| 順位 | 前期比 | 選手 | チーム | 6ブロック維持 | 局 |
|---|---|---|---|---|---|
| 11 | 15 | 32.6% | 43 | ||
| 12 | 9 | 32.1% | 53 | ||
| 13 | 7 | 32.0% | 50 | ||
| 14 | 2 | 31.4% | 35 | ||
| 15 | 5 | 30.8% | 52 | ||
| 16 | 14 | 29.8% | 47 | ||
| 17 | 16 | 28.8% | 73 | ||
| 18 | 1 | 28.6% | 42 | ||
| 19 | - | 28.1% | 64 | ||
| 20 | 15 | 26.9% | 78 | ||
| 21 | 12 | 26.8% | 56 | ||
| 22 | 15 | 25.9% | 58 | ||
| 23 | 9 | 25.4% | 59 | ||
| 24 | - | 24.6% | 57 | ||
| 25 | 15 | 24.3% | 70 | ||
| 25 | 14 | 24.3% | 70 | ||
| 27 | - | 23.9% | 46 | ||
| 28 | 3 | 23.6% | 55 | ||
| 28 | 1 | 23.6% | 55 | ||
| 30 | 5 | 23.4% | 64 |
6ブロック維持率の目安 (平均・分布レンジ)
n=406ブロック維持率の分布ヒストグラム
n=40シーズン推移トレンド
6ブロック維持率の各シーズン平均値・1 位選手
6ブロック維持率のチーム別平均
最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。
6ブロック維持率 の Q&A
6ブロック維持率とは何ですか?
副露なし & 自家リーチなし局で、 8 巡目の打牌直後の手牌における最大ブロック分解 (面子+対子+搭子) が 6 個以上だった率。 実データ 40 人の平均は 27.2%、 中央値 26.9%、 上位 25% ラインは 32.6%、 上位 10% ラインは 34.0%、 最高値は 40.0%。 高い選手は 6ブロック打法 (5 面子候補 + 1 雀頭候補) を中盤まで維持し、 形が固まってから 5 ブロックに絞り込む柔軟派。 低い選手は早めに 5 ブロックに固定して効率を優先するタイプ。
6ブロック維持率の平均・目安はどのくらいですか?
このランキングの対象 40 選手では、6ブロック維持率は平均27.2%、中央値26.9%です。
6ブロック維持率が高い選手の特徴は?
6 ブロック打法寄り、 中盤まで形を絞らない柔軟派。
6ブロック維持率が低い選手の特徴は?
早めに 5 ブロックへ絞る効率派、 配牌から方針を決めるタイプ。
6ブロック維持率はどう計算しますか?
- ▸32.6% 超えで上位 25%、 34.0% 超えで上位 10%、 40.0% が最高値。
- ▸鈴木たろう氏の 6ブロック打法に近い手作りスタイルを定量化した指標。
- ▸サンプル: 8 巡目以前にアガリ・副露・リーチで切れた局は除外。
6ブロック維持率 ランキング サマリ
Mリーグ 2026-27シーズンにおける6ブロック維持率ランキング。 8 巡目時点で手にブロック候補が 6 個以上ある率。 6 ブロック打法 vs 5 ブロック早絞りのスタイル指標。 1 位に立っているのは 仲林圭 選手で 40.0%。 園田賢 選手・黒沢咲 選手 (35.3%) が同率 2 位。 分布を見ると、 対象は 40 名、 平均値が 27.2%、 中央値が 26.9% となっており、 上位 10% ラインは 34.0%、 現在の最高値は 40.0%。 数値が高い選手は6 ブロック打法寄り、 中盤まで形を絞らない柔軟派という傾向、 逆に低い選手は早めに 5 ブロックへ絞る効率派、 配牌から方針を決めるタイプと読み取れる。 計算式は「6ブロック維持率 = max blocks ≥ 6 だった局数 / 8 巡目到達局数 (副露・リーチなし)」。