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局回し

Mリーグ 2020-21シーズン セミ+ファイナル リーチ後放銃率 ランキング

リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数 Mリーグ全選手の個人成績からリーチ後放銃率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2021-05-18 時点のデータ

11位 〜 12位 (2人)展開 ▾
順位前期比選手リーチ後放銃
11-
園田賢
園田賢
11.8%
12-
勝又健志
勝又健志
12.5%

リーチ後放銃率 ワースト10

13位 〜 22位
順位前期比選手リーチ後放銃
138
黒沢咲
黒沢咲
14.3%
1310
日向藍子
日向藍子
14.3%
1312
萩原聖人
萩原聖人
14.3%
165
佐々木寿人
佐々木寿人
16.0%
173
多井隆晴
多井隆晴
20.0%
181
高宮まり
高宮まり
21.4%
18-
村上淳
村上淳
21.4%
201
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
25.0%
2019
藤崎智
藤崎智
25.0%
224
前原雄大
前原雄大
30.0%

リーチ後放銃率の目安 (平均・分布レンジ)

n=22
最上位
0.0%
下位10%ライン
5.6%
下位25%ライン
6.7%
中央値
12.1%
平均
12.8%
上位25%ライン
19.0%
上位10%ライン
24.6%
最下位
30.0%

リーチ後放銃率の分布ヒストグラム

n=22

リーチ後放銃率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

リーチ後放銃率 の Q&A

リーチ後放銃率とは何ですか?

リーチを宣言した後、流局までに放銃してしまった率。実データ 22 人の平均は 12.8%、中央値 12.1%、上位 25% ライン (低い側) は 6.7%。リーチ後はツモ切り運転になるため、選択肢を捨てた瞬間の不運率としても読める。低い選手は読みが鋭いか、危険牌を抑えてからリーチに入るタイプ

リーチ後放銃率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 22 選手では、リーチ後放銃率は平均12.8%、中央値12.1%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は6.7%、上位10%は5.6%、リーグ最上位は0.0%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ後放銃率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

リーチ後放銃率が高い選手の特徴は?

リーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性。

リーチ後放銃率が低い選手の特徴は?

立てるタイミングが選べている、または運に恵まれた。

リーチ後放銃率はどう計算しますか?

リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数
読み取りのポイント
  • 6.7% 以下で上位 25% (低い方が良い)、5.6% 以下が上位 10%。
  • 追っかけリーチ率が高くここも高いと押しすぎ傾向。

リーチ後放銃率 ランキング サマリ

Mリーグ 2020-21シーズン セミ+ファイナルにおけるリーチ後放銃率ランキング。 リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数。 1 位に立っているのは 白鳥翔 選手で 0.0%。 丸山奏子 選手 (0.0%) が 2 位、 鈴木たろう 選手 (5.6%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 22 名、 平均値が 12.8%、 中央値が 12.1% となっており、 上位 10% ラインは 5.6%、 現在の最低値は 0.0%。 数値が高い選手はリーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性という傾向、 逆に低い選手は立てるタイミングが選べている、または運に恵まれたと読み取れる。 計算式は「リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数」。

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