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押し引き
Mリーグ 2020-21シーズン セミ+ファイナル 追っかけリーチ率 ランキング
全リーチのうち、他家リーチの後で立てた割合 Mリーグ全選手の個人成績から追っかけリーチ率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。
最新試合: 2021-05-18 時点のデータ
追っかけリーチ率の目安 (平均・分布レンジ)
n=22最上位
42.9%
上位10%
34.7%
上位25%
22.0%
中央値
16.7%
平均
18.7%
下位25%
14.3%
下位10%
6.8%
最下位
0.0%
追っかけリーチ率の分布ヒストグラム
n=22追っかけリーチ率のチーム別平均
最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。
追っかけリーチ率 の Q&A
追っかけリーチ率とは何ですか?
他家のリーチを見てから自分も立てる、いわゆる「追っかけ」の率。実データ 22 人の平均は 18.7%、中央値 16.7%。追っかけは振り込みリスクが高い反面、和了形のうま味は維持できる。先制リーチ率と表裏で、押し引きの強気度を示す。
追っかけリーチ率の平均・目安はどのくらいですか?
このランキングの対象 22 選手では、追っかけリーチ率は平均18.7%、中央値16.7%です。
追っかけリーチ率が高い選手の特徴は?
他家リーチに対しても引かず押す強気タイプ。
追っかけリーチ率が低い選手の特徴は?
先行リーチ寄りか、押し返さず降りる慎重タイプ。
追っかけリーチ率はどう計算しますか?
追っかけリーチ率 = 追っかけリーチ回数 / 総リーチ回数
読み取りのポイント
- ▸22.0% 超えは押しが強い、振り込みも増える傾向。
- ▸リーチ後放銃率と一緒に見ると押しの精度が判定できる。
追っかけリーチ率 ランキング サマリ
Mリーグ 2020-21シーズン セミ+ファイナルにおける追っかけリーチ率ランキング。 全リーチのうち、他家リーチの後で立てた割合。 1 位に立っているのは 萩原聖人 選手で 42.9%。 瀬戸熊直樹 選手 (37.5%) が 2 位、 堀慎吾 選手 (35.3%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 22 名、 平均値が 18.7%、 中央値が 16.7% となっており、 上位 10% ラインは 34.7%、 現在の最高値は 42.9%。 数値が高い選手は他家リーチに対しても引かず押す強気タイプという傾向、 逆に低い選手は先行リーチ寄りか、押し返さず降りる慎重タイプと読み取れる。 計算式は「追っかけリーチ率 = 追っかけリーチ回数 / 総リーチ回数」。