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ランキング集計中全リーチのうち、他家リーチの後で立てた割合
最新試合: 2020-06-23 時点のデータ
最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。
他家のリーチを見てから自分も立てる、いわゆる「追っかけ」の率。実データ 22 人の平均は 17.0%、中央値 17.6%。追っかけは振り込みリスクが高い反面、和了形のうま味は維持できる。先制リーチ率と表裏で、押し引きの強気度を示す。
他家リーチに対しても引かず押す強気タイプ。
先行リーチ寄りか、押し返さず降りる慎重タイプ。
Mリーグ 2019-20シーズン セミ+ファイナルにおける追っかけリーチ率ランキング。 全リーチのうち、他家リーチの後で立てた割合。 1 位に立っているのは 岡田紗佳 選手で 38.5%。 瑞原明奈 選手 (33.3%) が 2 位、 茅森早香 選手 (30.0%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 22 名、 平均値が 17.0%、 中央値が 17.6% となっており、 上位 10% ラインは 29.9%、 現在の最高値は 38.5%。 数値が高い選手は他家リーチに対しても引かず押す強気タイプという傾向、 逆に低い選手は先行リーチ寄りか、押し返さず降りる慎重タイプと読み取れる。 計算式は「追っかけリーチ率 = 追っかけリーチ回数 / 総リーチ回数」。
33.3% |
| 15 |
| 3 | 19 | 30.0% | 10 |
| 4 | 13 | 28.6% | 7 |
| 5 | 10 | 28.0% | 25 |
| 6 | 3 | 26.1% | 23 |
| 7 | 2 | 23.1% | 26 |
| 8 | 18 | 22.2% | 18 |
| 9 | 5 | 21.4% | 28 |
| 10 | 4 | 19.2% | 26 |
全体平均: 17.0%
追っかけリーチ率の各シーズン平均値・1 位選手