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ランキング集計中副露なしで聴牌した局のうちリーチを宣言しなかった率
最新試合: 2020-06-23 時点のデータ
最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。
副露なしで聴牌した局のうち、 リーチを宣言せずダマで進めた率。 実データ 22 人の平均は 13.4%、 中央値 10.2%、 上位 25% ラインは 13.7%、 上位 10% ラインは 28.6%、 最高値は 46.7%。 高い選手は 「ダマでアガリやすい状況を作るタイプ」 (高打点固定 / オーラス逃げ切り / 役満・倍満ダマ含む)、 低い選手は 「リーチ即決型」。 ダマテン局には和了しなかったケース (ダマで流局・放銃) も含まれる。 トップ目で守りに入る場面や、 ピンフのみで打点が薄いケースなど、 状況判断が反映される指標。
状況を読んでダマを選ぶ判断派、 オーラス逃げ切りや高打点固定が得意。
聴牌したらリーチ、 一発・裏ドラを取りに行く即決型。
Mリーグ 2019-20シーズン セミ+ファイナルにおけるダマテン率ランキング。 副露なしで聴牌した局のうちリーチを宣言しなかった率。 1 位に立っているのは 和久津晶 選手で 46.7%。 藤崎智 選手 (30.0%) が 2 位、 石橋伸洋 選手 (28.6%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 22 名、 平均値が 13.4%、 中央値が 10.2% となっており、 上位 10% ラインは 28.6%、 現在の最高値は 46.7%。 数値が高い選手は状況を読んでダマを選ぶ判断派、 オーラス逃げ切りや高打点固定が得意という傾向、 逆に低い選手は聴牌したらリーチ、 一発・裏ドラを取りに行く即決型と読み取れる。 計算式は「ダマテン率 = (副露なし聴牌局 - リーチ宣言局) / 副露なし聴牌局」。
30.0% |
| 10 |
| 3 | 7 | 28.6% | 35 |
| 4 | 22 | 28.6% | 7 |
| 5 | 4 | 16.7% | 18 |
| 6 | 4 | 13.8% | 29 |
| 7 | 20 | 13.3% | 15 |
| 8 | 4 | 12.5% | 8 |
| 9 | 7 | 11.5% | 26 |
| 10 | 3 | 10.3% | 29 |
全体平均: 13.4%
ダマテン率の各シーズン平均値・1 位選手