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局回し

Mリーグ 2019-20シーズン セミ+ファイナル 流局テンパイ率 ランキング

流局時にテンパイしていた / 流局局数 Mリーグ全選手の個人成績から流局テンパイ率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2020-06-23 時点のデータ

流局テンパイ率 TOP10

順位前期比選手流局テンパイ
1-
藤崎智
藤崎智
66.7%
2-
石橋伸洋
石橋伸洋
57.9%
3
前原雄大
前原雄大
53.8%
4-
瑞原明奈
瑞原明奈
50.0%
4-
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
50.0%
6-
小林剛
小林剛
44.0%
7-
茅森早香
茅森早香
43.8%
81
松本吉弘
松本吉弘
40.0%
9-
沢崎誠
沢崎誠
38.5%
10-
近藤誠一
近藤誠一
35.3%
11位 〜 12位 (2人)展開 ▾
順位前期比選手流局テンパイ
11-
魚谷侑未
魚谷侑未
35.0%
124
多井隆晴
多井隆晴
34.3%

流局テンパイ率 ワースト10

13位 〜 22位
順位前期比選手流局テンパイ
133
佐々木寿人
佐々木寿人
33.3%
14-
黒沢咲
黒沢咲
30.4%
15-
岡田紗佳
岡田紗佳
30.0%
16-
内川幸太郎
内川幸太郎
29.3%
178
高宮まり
高宮まり
28.6%
17-
萩原聖人
萩原聖人
28.6%
1917
白鳥翔
白鳥翔
27.8%
20-
和久津晶
和久津晶
25.0%
20-
日向藍子
日向藍子
25.0%
22-
朝倉康心
朝倉康心
23.8%

流局テンパイ率の目安 (平均・分布レンジ)

n=22
最上位
66.7%
上位10%
53.5%
上位25%
43.9%
中央値
34.6%
平均
37.8%
下位25%
28.7%
下位10%
25.3%
最下位
23.8%

流局テンパイ率の分布ヒストグラム

n=22

流局テンパイ率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

流局テンパイ率 の Q&A

流局テンパイ率とは何ですか?

流局を迎えたとき、自分がテンパイしていた率。実データ 22 人の平均は 37.8%、中央値 34.6%、上位 25% ラインは 43.9%。テンパイ料 (1500/1000/500 pt) を回収できるかどうかに直結する。高い選手はベタオリせず形を残しに行く粘り強い打ち手

流局テンパイ率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 22 選手では、流局テンパイ率は平均37.8%、中央値34.6%です。高いほど優秀で、上位25%の目安は43.9%、上位10%は53.5%、リーグ最上位は66.7%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局テンパイ率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

流局テンパイ率が高い選手の特徴は?

形を残して流局料を回収するタイプ、または速い手作り。

流局テンパイ率が低い選手の特徴は?

ベタオリ率が高い、流局時に降りていることが多い。

流局テンパイ率はどう計算しますか?

流局テンパイ率 = 流局時テンパイ回数 / 流局局数
読み取りのポイント
  • 43.9% 超えで上位 25%、53.5% 超えで上位 10%。
  • 親連チャン率にも直接効く。

流局テンパイ率 ランキング サマリ

Mリーグ 2019-20シーズン セミ+ファイナルにおける流局テンパイ率ランキング。 流局時にテンパイしていた / 流局局数。 1 位に立っているのは 藤崎智 選手で 66.7%。 石橋伸洋 選手 (57.9%) が 2 位、 前原雄大 選手 (53.8%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 22 名、 平均値が 37.8%、 中央値が 34.6% となっており、 上位 10% ラインは 53.5%、 現在の最高値は 66.7%。 数値が高い選手は形を残して流局料を回収するタイプ、または速い手作りという傾向、 逆に低い選手はベタオリ率が高い、流局時に降りていることが多いと読み取れる。 計算式は「流局テンパイ率 = 流局時テンパイ回数 / 流局局数」。

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