Mリーグ 2021-22シーズン セミ+ファイナル 流局テンパイ率 ランキング
流局時にテンパイしていた / 流局局数 Mリーグ全選手の個人成績から流局テンパイ率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。
最新試合: 2022-04-26 時点のデータ
流局テンパイ率 TOP10
| 順位 | 前期比 | 選手 | チーム | 流局テンパイ | 流局 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | - | 66.7% | 3 | ||
| 2 | 13 | 57.7% | 26 | ||
| 2 | 16 | 57.7% | 26 | ||
| 4 | - | 53.3% | 30 | ||
| 5 | 5 | 52.4% | 21 | ||
| 5 | 12 | 52.4% | 21 | ||
| 7 | - | 50.0% | 6 | ||
| 8 | - | 45.5% | 22 | ||
| 9 | - | 44.0% | 25 | ||
| 10 | - | 42.9% | 14 |
11位 〜 14位 (4人)展開 ▾
流局テンパイ率の目安 (平均・分布レンジ)
n=24流局テンパイ率の分布ヒストグラム
n=24流局テンパイ率のチーム別平均
最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。
流局テンパイ率 の Q&A
流局テンパイ率とは何ですか?
流局を迎えたとき、自分がテンパイしていた率。実データ 24 人の平均は 39.6%、中央値 36.9%、上位 25% ラインは 50.6%。テンパイ料 (1500/1000/500 pt) を回収できるかどうかに直結する。高い選手はベタオリせず形を残しに行く粘り強い打ち手。
流局テンパイ率の平均・目安はどのくらいですか?
このランキングの対象 24 選手では、流局テンパイ率は平均39.6%、中央値36.9%です。高いほど優秀で、上位25%の目安は50.6%、上位10%は56.4%、リーグ最上位は66.7%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局テンパイ率のハイレベルな目安として参考になります。
流局テンパイ率が高い選手の特徴は?
形を残して流局料を回収するタイプ、または速い手作り。
流局テンパイ率が低い選手の特徴は?
ベタオリ率が高い、流局時に降りていることが多い。
流局テンパイ率はどう計算しますか?
- ▸50.6% 超えで上位 25%、56.4% 超えで上位 10%。
- ▸親連チャン率にも直接効く。
流局テンパイ率 ランキング サマリ
Mリーグ 2021-22シーズン セミ+ファイナルにおける流局テンパイ率ランキング。 流局時にテンパイしていた / 流局局数。 1 位に立っているのは 朝倉康心 選手で 66.7%。 二階堂亜樹 選手 (57.7%) が 2 位、 松本吉弘 選手 (57.7%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 24 名、 平均値が 39.6%、 中央値が 36.9% となっており、 上位 10% ラインは 56.4%、 現在の最高値は 66.7%。 数値が高い選手は形を残して流局料を回収するタイプ、または速い手作りという傾向、 逆に低い選手はベタオリ率が高い、流局時に降りていることが多いと読み取れる。 計算式は「流局テンパイ率 = 流局時テンパイ回数 / 流局局数」。