Mリーグ 流局テンパイ率ランキング2022-23シーズン
セミ+ファイナルの個人成績
流局時にテンパイしていた / 流局局数。聴牌とは →
- 計算式
- 流局テンパイ率 = 流局時テンパイ回数 / 流局局数
- 上位
- 1位 堀慎吾 53.8%2位 岡田紗佳 50.0%3位 滝沢和典 48.3%
- 平均
- 38.7% (24人) ・ 歴代通算 38.8%
最新試合: 2023-05-19 時点のデータ
今季の最新ランキングMリーグ 流局テンパイ率ランキング流局テンパイ率 TOP10
| 順位 | 前期比 | 選手 | チーム | 流局テンパイ | 流局 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 13 | 53.8% | 13 | ||
| 2 | 17 | 50.0% | 12 | ||
| 3 | 9 | 48.3% | 29 | ||
| 4 | 2 | 47.4% | 38 | ||
| 5 | 12 | 46.2% | 13 | ||
| 6 | 10 | 43.8% | 32 | ||
| 7 | 10 | 42.9% | 14 | ||
| 7 | - | 42.9% | 28 | ||
| 9 | - | 42.5% | 40 | ||
| 10 | 5 | 42.1% | 19 |
流局テンパイ率の目安 (平均・分布レンジ)
n=24流局テンパイ率の分布ヒストグラム
n=24流局テンパイ率のチーム別平均
最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。
流局テンパイ率 の Q&A
流局テンパイ率とは何ですか?
流局を迎えたとき、自分がテンパイしていた率。実データ 24 人の平均は 38.7%、中央値 39.4%、上位 25% ラインは 43.1%。テンパイ料 (1500/1000/500 pt) を回収できるかどうかに直結する。高い選手はベタオリせず形を残しに行く粘り強い打ち手。
流局テンパイ率の平均・目安はどのくらいですか?
このランキングの対象 24 選手では、流局テンパイ率は平均38.7%、中央値39.4%です。高いほど優秀で、上位25%の目安は43.1%、上位10%は48.0%、リーグ最上位は53.8%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局テンパイ率のハイレベルな目安として参考になります。
流局テンパイ率が高い選手の特徴は?
形を残して流局料を回収するタイプ、または速い手作り。
流局テンパイ率が低い選手の特徴は?
ベタオリ率が高い、流局時に降りていることが多い。
流局テンパイ率はどう計算しますか?
- ▸43.1% 超えで上位 25%、48.0% 超えで上位 10%。
- ▸親連チャン率にも直接効く。
流局テンパイ率 ランキング サマリ
Mリーグ 2022-23シーズン セミ+ファイナルにおける流局テンパイ率ランキング。 流局時にテンパイしていた / 流局局数。 1 位に立っているのは 堀慎吾 選手で 53.8%。 岡田紗佳 選手 (50.0%) が 2 位、 滝沢和典 選手 (48.3%) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 24 名、 平均値が 38.7%、 中央値が 39.4% となっており、 上位 10% ラインは 48.0%、 現在の最高値は 53.8%。 数値が高い選手は形を残して流局料を回収するタイプ、または速い手作りという傾向、 逆に低い選手はベタオリ率が高い、流局時に降りていることが多いと読み取れる。 計算式は「流局テンパイ率 = 流局時テンパイ回数 / 流局局数」。