🀇🀈🀉🀊
ランキング集計中放銃 / 総局数。低いほど良い(守備力)。
最新試合: 2020-06-23 時点のデータ
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
放銃率は守備力の核となる指標。全局のうち他家にロン和了された率で、低いほど振り込みが少ない堅い打ち手。実データ 22 人の平均は 9.1%、中央値 9.6%。上位 25% ライン (=低い方) は 6.6%、上位 10% ラインは 5.5%、最低値は 3.0%。放銃率は単にベタオリが多いから下がるわけではなく、「押すべき時と降りるべき時の判断」「危険牌の読み」が精度の高い選手ほど低くなる。和了率が高い攻撃型の選手でも放銃率が平均以下なら、押し引きのバランスが優れている証拠。
振り込みが多く、守備判断が甘い or 押しが強すぎる。
危険牌を的確に処理できる。守備の達人。
Mリーグ 2019-20シーズン セミ+ファイナルにおける放銃率ランキング。 放銃 / 総局数。低いほど良い(守備力)。 1 位に立っているのは 高宮まり 選手で 3.0%。 小林剛 選手 (5.1%) が 2 位、 瑞原明奈 選手 (5.5%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 22 名、 平均値が 9.1%、 中央値が 9.6% となっており、 上位 10% ラインは 5.5%、 現在の最低値は 3.0%。 数値が高い選手は振り込みが多く、守備判断が甘い or 押しが強すぎるという傾向、 逆に低い選手は危険牌を的確に処理できる。守備の達人と読み取れる。 計算式は「放銃率 = 放銃局数 / 総局数」。
5.1% |
| 99 |
| 3 | 16 | 5.5% | 73 |
| 4 | 22 | 5.6% | 71 |
| 5 | 20 | 6.1% | 33 |
| 6 | 4 | 6.2% | 65 |
| 7 | 15 | 8.0% | 75 |
| 8 | 5 | 8.1% | 86 |
| 9 | 11 | 8.7% | 69 |
| 10 | 1 | 9.4% | 53 |
全体平均: 9.1%
放銃率の各シーズン平均値・1 位選手