ランキング一覧
局回し

Mリーグ 2019-20シーズン セミ+ファイナル 流局率 ランキング

流局で終わった局 / 総参加局数 Mリーグ全選手の個人成績から流局率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2020-06-23 時点のデータ

11位 〜 12位 (2人)展開 ▾
順位前期比選手流局率
11-
小林剛
小林剛
25.3%
12-
日向藍子
日向藍子
26.7%

流局率 ワースト10

13位 〜 22位
順位前期比選手流局率
13-
黒沢咲
黒沢咲
26.7%
14-
内川幸太郎
内川幸太郎
27.0%
15-
魚谷侑未
魚谷侑未
27.6%
1615
前原雄大
前原雄大
27.7%
17-
沢崎誠
沢崎誠
27.9%
1811
松本吉弘
松本吉弘
28.2%
1915
多井隆晴
多井隆晴
29.4%
20-
瑞原明奈
瑞原明奈
30.1%
21-
茅森早香
茅森早香
30.2%
22-
朝倉康心
朝倉康心
32.3%

流局率の目安 (平均・分布レンジ)

n=22
最上位
15.8%
下位10%ライン
18.9%
下位25%ライン
21.2%
中央値
26.0%
平均
24.7%
上位25%ライン
27.8%
上位10%ライン
30.1%
最下位
32.3%

流局率の分布ヒストグラム

n=22

流局率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

流局率 の Q&A

流局率とは何ですか?

自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 22 人の平均は 24.7%、中央値 26.0%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。

流局率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 22 選手では、流局率は平均24.7%、中央値26.0%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は21.2%、上位10%は18.9%、リーグ最上位は15.8%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

流局率が高い選手の特徴は?

決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。

流局率が低い選手の特徴は?

和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。

流局率はどう計算しますか?

流局率 = 流局局数 / 総参加局数
読み取りのポイント
  • 流局テンパイ率と組合わせて読むと「テンパイ取って流す」型かどうか分かる。
  • 1 試合 ~10 局のうち 1〜2 局が流局するのが一般的。

流局率 ランキング サマリ

Mリーグ 2019-20シーズン セミ+ファイナルにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 藤崎智 選手で 15.8%。 近藤誠一 選手 (18.5%) が 2 位、 石橋伸洋 選手 (18.8%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 22 名、 平均値が 24.7%、 中央値が 26.0% となっており、 上位 10% ラインは 18.9%、 現在の最低値は 15.8%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。

関連ランキング

局回し の他指標

関連データ

Mリーグ 流局率ランキング 2019-20 | 個人成績 | 雀カク