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局回し
Mリーグ 流局率ランキング2019-20シーズン
セミ+ファイナルの個人成績
流局で終わった局 / 総参加局数。流局とは →
- 計算式
- 流局率 = 流局局数 / 総参加局数
- 上位
- 1位 藤崎智 15.8%2位 近藤誠一 18.5%3位 石橋伸洋 18.8%
- 平均
- 24.7% (22人) ・ 歴代通算 21.4%
最新試合: 2020-06-23 時点のデータ
今季の最新ランキングMリーグ 流局率ランキング流局率の目安 (平均・分布レンジ)
n=22最上位
15.8%
下位10%ライン
18.9%
下位25%ライン
21.2%
中央値
26.0%
平均
24.7%
上位25%ライン
27.8%
上位10%ライン
30.1%
最下位
32.3%
流局率の分布ヒストグラム
n=22流局率のチーム別平均
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
流局率 の Q&A
流局率とは何ですか?
自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 22 人の平均は 24.7%、中央値 26.0%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向。低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。
流局率の平均・目安はどのくらいですか?
このランキングの対象 22 選手では、流局率は平均24.7%、中央値26.0%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は21.2%、上位10%は18.9%、リーグ最上位は15.8%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局率のハイレベルな目安として参考になります。
良い方向
低いほど良い
流局率が高い選手の特徴は?
決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。
流局率が低い選手の特徴は?
和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。
流局率はどう計算しますか?
流局率 = 流局局数 / 総参加局数
読み取りのポイント
- ▸流局テンパイ率と組合わせて読むと「テンパイ取って流す」型かどうか分かる。
- ▸1 試合 ~10 局のうち 1〜2 局が流局するのが一般的。
流局率 ランキング サマリ
Mリーグ 2019-20シーズン セミ+ファイナルにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 藤崎智 選手で 15.8%。 近藤誠一 選手 (18.5%) が 2 位、 石橋伸洋 選手 (18.8%) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 22 名、 平均値が 24.7%、 中央値が 26.0% となっており、 上位 10% ラインは 18.9%、 現在の最低値は 15.8%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。
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