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ランキング集計中流局で終わった局 / 総参加局数
最新試合: 2020-06-23 時点のデータ
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 22 人の平均は 44.1%、中央値 44.1%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向。低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。
決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。
和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。
Mリーグ 2019-20シーズン セミ+ファイナルにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 石橋伸洋 選手で 34.6%。 岡田紗佳 選手 (38.5%) が 2 位、 萩原聖人 選手 (39.4%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 22 名、 平均値が 44.1%、 中央値が 44.1% となっており、 上位 10% ラインは 39.4%、 現在の最低値は 34.7%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。
38.5% |
| 52 |
| 3 | 10 | 39.4% | 33 |
| 4 | 13 | 39.5% | 86 |
| 5 | 1 | 41.4% | 99 |
| 6 | 3 | 42.9% | 49 |
| 7 | 9 | 43.5% | 145 |
| 8 | 17 | 43.5% | 69 |
| 9 | 6 | 43.5% | 92 |
| 10 | 2 | 43.6% | 140 |
全体平均: 44.1%
流局率の各シーズン平均値・1 位選手