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ランキング集計中流局で終わった局 / 総参加局数
最新試合: 2021-05-18 時点のデータ
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 22 人の平均は 45.3%、中央値 44.6%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向。低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。
決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。
和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。
Mリーグ 2020-21シーズン セミ+ファイナルにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 前原雄大 選手で 37.5%。 瀬戸熊直樹 選手 (38.7%) が 2 位、 勝又健志 選手 (38.8%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 22 名、 平均値が 45.3%、 中央値が 44.6% となっており、 上位 10% ラインは 39.1%、 現在の最低値は 37.5%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。
38.7% |
| 62 |
| 3 | - | 38.8% | 116 |
| 4 | 17 | 42.0% | 50 |
| 5 | 11 | 42.3% | 78 |
| 6 | 13 | 42.3% | 111 |
| 7 | 4 | 42.6% | 61 |
| 8 | - | 42.9% | 105 |
| 9 | - | 43.5% | 138 |
| 10 | - | 44.1% | 34 |
全体平均: 45.3%
流局率の各シーズン平均値・1 位選手