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局回し

Mリーグ 2024-25シーズン セミ+ファイナル 流局率 ランキング

流局で終わった局 / 総参加局数 Mリーグ全選手の個人成績から流局率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2025-05-16 時点のデータ

流局率 TOP10

順位前期比選手流局率
1-
萩原聖人
萩原聖人
9.8%
221
佐々木寿人
佐々木寿人
10.1%
321
浅見真紀
浅見真紀
10.9%
4
瑞原明奈
瑞原明奈
11.4%
55
渡辺太
渡辺太
13.0%
65
多井隆晴
多井隆晴
13.3%
74
鈴木優
鈴木優
13.6%
8-
醍醐大
醍醐大
13.7%
912
白鳥翔
白鳥翔
14.3%
107
松本吉弘
松本吉弘
15.8%
10位 〜 14位 (4人)展開 ▾
順位前期比選手流局率
10-
竹内元太
竹内元太
15.8%
1210
伊達朱里紗
伊達朱里紗
17.1%
133
小林剛
小林剛
17.1%
148
鈴木たろう
鈴木たろう
17.6%

流局率 ワースト10

15位 〜 24位
順位前期比選手流局率
15-
本田朋広
本田朋広
17.9%
162
日向藍子
日向藍子
17.9%
17-
浅井堂岐
浅井堂岐
18.1%
18-
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
19.0%
19-
黒沢咲
黒沢咲
20.3%
2012
高宮まり
高宮まり
20.7%
217
仲林圭
仲林圭
21.0%
222
滝沢和典
滝沢和典
21.1%
23-
茅森早香
茅森早香
21.9%
2415
園田賢
園田賢
24.2%

流局率の目安 (平均・分布レンジ)

n=24
最上位
9.8%
下位10%ライン
11.1%
下位25%ライン
13.5%
中央値
17.1%
平均
16.5%
上位25%ライン
19.3%
上位10%ライン
21.0%
最下位
24.2%

流局率の分布ヒストグラム

n=24

流局率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

流局率 の Q&A

流局率とは何ですか?

自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 24 人の平均は 16.5%、中央値 17.1%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。

流局率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 24 選手では、流局率は平均16.5%、中央値17.1%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は13.5%、上位10%は11.1%、リーグ最上位は9.8%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

流局率が高い選手の特徴は?

決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。

流局率が低い選手の特徴は?

和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。

流局率はどう計算しますか?

流局率 = 流局局数 / 総参加局数
読み取りのポイント
  • 流局テンパイ率と組合わせて読むと「テンパイ取って流す」型かどうか分かる。
  • 1 試合 ~10 局のうち 1〜2 局が流局するのが一般的。

流局率 ランキング サマリ

Mリーグ 2024-25シーズン セミ+ファイナルにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 萩原聖人 選手で 9.8%。 佐々木寿人 選手 (10.1%) が 2 位、 浅見真紀 選手 (10.9%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 24 名、 平均値が 16.5%、 中央値が 17.1% となっており、 上位 10% ラインは 11.1%、 現在の最低値は 9.8%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。

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