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Mリーグ 2022-23シーズン セミ+ファイナル ダマテン率 ランキング

副露なしで聴牌した局のうちリーチを宣言しなかった率 Mリーグ全選手の個人成績からダマテン率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2023-05-19 時点のデータ

ダマテン率 TOP10

順位前期比選手ダマテン率
111
白鳥翔
白鳥翔
27.6%
22
堀慎吾
堀慎吾
23.1%
21
松ヶ瀬隆弥
松ヶ瀬隆弥
23.1%
415
勝又健志
勝又健志
21.9%
5-
萩原聖人
萩原聖人
20.0%
6-
黒沢咲
黒沢咲
17.1%
7-
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
12.8%
86
岡田紗佳
岡田紗佳
12.0%
8-
鈴木優
鈴木優
12.0%
109
多井隆晴
多井隆晴
11.1%
10位 〜 14位 (4人)展開 ▾
順位前期比選手ダマテン率
10-
渋川難波
渋川難波
11.1%
125
松本吉弘
松本吉弘
9.1%
123
二階堂亜樹
二階堂亜樹
9.1%
145
伊達朱里紗
伊達朱里紗
8.3%

下位 10人

14位 〜 21位
順位前期比選手ダマテン率
14-
仲林圭
仲林圭
8.3%
163
佐々木寿人
佐々木寿人
7.7%
1715
二階堂瑠美
二階堂瑠美
6.3%
1812
内川幸太郎
内川幸太郎
5.0%
19-
本田朋広
本田朋広
3.6%
209
滝沢和典
滝沢和典
2.9%
2120
日向藍子
日向藍子
0.0%
2114
小林剛
小林剛
0.0%
212
瑞原明奈
瑞原明奈
0.0%
213
高宮まり
高宮まり
0.0%

ダマテン率の目安 (平均・分布レンジ)

n=24
最上位
27.6%
上位10%
22.7%
上位25%
13.9%
中央値
9.1%
平均
10.5%
下位25%
4.6%
下位10%
0.0%
最下位
0.0%

ダマテン率の分布ヒストグラム

n=24

ダマテン率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

ダマテン率 の Q&A

ダマテン率とは何ですか?

副露なしで聴牌した局のうち、 リーチを宣言せずダマで進めた率。 実データ 24 人の平均は 10.5%、 中央値 9.1%、 上位 25% ラインは 13.9%、 上位 10% ラインは 22.7%、 最高値は 27.6%。 高い選手は 「ダマでアガリやすい状況を作るタイプ」 (高打点固定 / オーラス逃げ切り / 役満・倍満ダマ含む)、 低い選手は 「リーチ即決型」。 ダマテン局には和了しなかったケース (ダマで流局・放銃) も含まれる。 トップ目で守りに入る場面や、 ピンフのみで打点が薄いケースなど、 状況判断が反映される指標。

ダマテン率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 24 選手では、ダマテン率は平均10.5%、中央値9.1%です。

ダマテン率が高い選手の特徴は?

状況を読んでダマを選ぶ判断派、 オーラス逃げ切りや高打点固定が得意。

ダマテン率が低い選手の特徴は?

聴牌したらリーチ、 一発・裏ドラを取りに行く即決型。

ダマテン率はどう計算しますか?

ダマテン率 = (副露なし聴牌局 - リーチ宣言局) / 副露なし聴牌局
読み取りのポイント
  • 13.9% 超えで上位 25%、 22.7% 超えで上位 10%、 27.6% が最高値。
  • 副露入り聴牌は分母から除外 (= 元々リーチできない状況)。
  • ダマで流局・放銃した局も分子に含む、 純粋な「リーチを打たなかった率」。

ダマテン率 ランキング サマリ

Mリーグ 2022-23シーズン セミ+ファイナルにおけるダマテン率ランキング。 副露なしで聴牌した局のうちリーチを宣言しなかった率。 1 位に立っているのは 白鳥翔 選手で 27.6%。 堀慎吾 選手 (23.1%) が 2 位、 松ヶ瀬隆弥 選手 (23.1%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 24 名、 平均値が 10.5%、 中央値が 9.1% となっており、 上位 10% ラインは 22.7%、 現在の最高値は 27.6%。 数値が高い選手は状況を読んでダマを選ぶ判断派、 オーラス逃げ切りや高打点固定が得意という傾向、 逆に低い選手は聴牌したらリーチ、 一発・裏ドラを取りに行く即決型と読み取れる。 計算式は「ダマテン率 = (副露なし聴牌局 - リーチ宣言局) / 副露なし聴牌局」。

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