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Mリーグ 2022-23シーズン セミ+ファイナル リーチ率 ランキング

リーチ宣言 / 総局数 Mリーグ全選手の個人成績からリーチ率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2023-05-19 時点のデータ

リーチ率 TOP10

順位前期比選手リーチ率
115
岡田紗佳
岡田紗佳
36.7%
219
瑞原明奈
瑞原明奈
32.0%
320
多井隆晴
多井隆晴
27.6%
415
滝沢和典
滝沢和典
27.2%
58
伊達朱里紗
伊達朱里紗
27.2%
69
松本吉弘
松本吉弘
27.0%
7-
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
25.9%
82
小林剛
小林剛
25.5%
9-
本田朋広
本田朋広
24.8%
10-
鈴木優
鈴木優
24.7%
11位 〜 14位 (4人)展開 ▾
順位前期比選手リーチ率
118
二階堂瑠美
二階堂瑠美
24.6%
12-
萩原聖人
萩原聖人
24.4%
138
佐々木寿人
佐々木寿人
24.3%
14-
渋川難波
渋川難波
24.2%

リーチ率 ワースト10

15位 〜 24位
順位前期比選手リーチ率
153
内川幸太郎
内川幸太郎
22.9%
165
堀慎吾
堀慎吾
22.7%
17-
黒沢咲
黒沢咲
22.3%
1815
勝又健志
勝又健志
21.2%
1915
二階堂亜樹
二階堂亜樹
20.2%
20-
仲林圭
仲林圭
20.2%
2119
高宮まり
高宮まり
16.8%
2213
白鳥翔
白鳥翔
14.6%
2316
松ヶ瀬隆弥
松ヶ瀬隆弥
14.4%
24
日向藍子
日向藍子
11.5%

リーチ率の目安 (平均・分布レンジ)

n=24
最上位
36.7%
上位10%
27.5%
上位25%
26.2%
中央値
24.4%
平均
23.5%
下位25%
20.9%
下位10%
15.3%
最下位
11.5%

リーチ率の分布ヒストグラム

n=24

リーチ率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

リーチ率 の Q&A

リーチ率とは何ですか?

リーチ率は選手の攻撃スタンスを示す代表的な指標。リーチは M リーグルールでは裏ドラ・一発・リーチ棒獲得などリターンが大きく、率が高い選手ほど打点を取りに行くアグレッシブ型と判断できる。実データ 24 人の平均は 23.5%、中央値 24.4%、上位 10% ラインは 27.5%、最高値は 36.7%。逆に値が低い場合はダマ・副露中心の守備型寄りで、速度と放銃回避を重視した打ち回し。リーチ率が高いだけで pt に直結するわけではなく、リーチ後和了率とセットで評価する必要がある

リーチ率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 24 選手では、リーチ率は平均23.5%、中央値24.4%です。高いほど優秀で、上位25%の目安は26.2%、上位10%は27.5%、リーグ最上位は36.7%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

リーチ率が高い選手の特徴は?

積極的にリーチを打つ攻撃型。一発・裏ドラのチャンスを取りに行く。

リーチ率が低い選手の特徴は?

ダマや副露主体の手作り。スピードと放銃回避を重視。

リーチ率はどう計算しますか?

リーチ率 = リーチ宣言数 / 総局数
読み取りのポイント
  • 26.2% 超えで上位 25%、27.5% 超えで上位 10%、36.7% が最高値。
  • リーチ率が高いのに和了率が低い場合、リーチで相手を押し返されているサイン。
  • リーチ後和了率と掛け合わせて「実効リーチ効率」として評価できる。

リーチ率 ランキング サマリ

Mリーグ 2022-23シーズン セミ+ファイナルにおけるリーチ率ランキング。 リーチ宣言 / 総局数。 1 位に立っているのは 岡田紗佳 選手で 36.7%。 瑞原明奈 選手 (32.0%) が 2 位、 多井隆晴 選手 (27.6%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 24 名、 平均値が 23.5%、 中央値が 24.4% となっており、 上位 10% ラインは 27.5%、 現在の最高値は 36.7%。 数値が高い選手は積極的にリーチを打つ攻撃型。一発・裏ドラのチャンスを取りに行くという傾向、 逆に低い選手はダマや副露主体の手作り。スピードと放銃回避を重視と読み取れる。 計算式は「リーチ率 = リーチ宣言数 / 総局数」。

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