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Mリーグ 2019-20シーズン セミ+ファイナル リーチ後和了率 ランキング

リーチ→和了 / リーチ回数 Mリーグ全選手の個人成績からリーチ後和了率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2020-06-23 時点のデータ

リーチ後和了率 TOP10

順位前期比選手リーチ後和了率
1-
和久津晶
和久津晶
62.5%
2-
萩原聖人
萩原聖人
60.0%
3-
日向藍子
日向藍子
58.8%
4-
黒沢咲
黒沢咲
57.7%
51
高宮まり
高宮まり
57.1%
6-
沢崎誠
沢崎誠
56.0%
7-
近藤誠一
近藤誠一
50.0%
7-
朝倉康心
朝倉康心
50.0%
9-
石橋伸洋
石橋伸洋
48.0%
10-
小林剛
小林剛
47.8%
11位 〜 12位 (2人)展開 ▾
順位前期比選手リーチ後和了率
111
佐々木寿人
佐々木寿人
46.7%
128
多井隆晴
多井隆晴
46.4%

リーチ後和了率 ワースト10

13位 〜 22位
順位前期比選手リーチ後和了率
13-
岡田紗佳
岡田紗佳
46.2%
14-
藤崎智
藤崎智
42.9%
15-
魚谷侑未
魚谷侑未
42.3%
16-
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
41.7%
17-
茅森早香
茅森早香
40.0%
18-
内川幸太郎
内川幸太郎
38.5%
1910
白鳥翔
白鳥翔
36.8%
209
松本吉弘
松本吉弘
33.3%
21-
瑞原明奈
瑞原明奈
26.7%
2212
前原雄大
前原雄大
15.4%

リーチ後和了率の目安 (平均・分布レンジ)

n=22
最上位
62.5%
上位10%
58.7%
上位25%
54.5%
中央値
46.6%
平均
45.7%
下位25%
40.4%
下位10%
33.7%
最下位
15.4%

リーチ後和了率の分布ヒストグラム

n=22

リーチ後和了率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

リーチ後和了率 の Q&A

リーチ後和了率とは何ですか?

リーチを打った後に実際にアガれた率。良形テンパイ・打点込み・安全牌持ちの状態でリーチを打てる選手ほどこの値が高く、打ちどころを見極める力を反映する。実データ 22 人の平均は 45.7%、中央値 46.6%、上位 10% ラインは 58.7%、最高値は 62.5%。リーチ率が高くてリーチ後和了率が低い場合、押し負けや追っかけリーチで失敗する局が多いサイン。逆にリーチ率が低くてもリーチ後和了率が高いなら、打ちどころを絞って高精度で成立させるタイプ。

リーチ後和了率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 22 選手では、リーチ後和了率は平均45.7%、中央値46.6%です。高いほど優秀で、上位25%の目安は54.5%、上位10%は58.7%、リーグ最上位は62.5%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ後和了率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

リーチ後和了率が高い選手の特徴は?

リーチを打つ形の精度が高い、良形テンパイが多い。

リーチ後和了率が低い選手の特徴は?

空振り・追っかけ被弾が多く、リーチが pt に結びついていない。

リーチ後和了率はどう計算しますか?

リーチ後和了率 = リーチ後に和了した局数 / リーチ総数
読み取りのポイント
  • 54.5% 超えで上位 25%、58.7% 超えで上位 10%、62.5% が最高値。
  • リーチ率 × リーチ後和了率 ≒ 実リーチ和了貢献度として見られる。
  • 守備型でもリーチ後和了率は高い傾向があるため、攻撃型の専売特許ではない。

リーチ後和了率 ランキング サマリ

Mリーグ 2019-20シーズン セミ+ファイナルにおけるリーチ後和了率ランキング。 リーチ→和了 / リーチ回数。 1 位に立っているのは 和久津晶 選手で 62.5%。 萩原聖人 選手 (60.0%) が 2 位、 日向藍子 選手 (58.8%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 22 名、 平均値が 45.7%、 中央値が 46.6% となっており、 上位 10% ラインは 58.7%、 現在の最高値は 62.5%。 数値が高い選手はリーチを打つ形の精度が高い、良形テンパイが多いという傾向、 逆に低い選手は空振り・追っかけ被弾が多く、リーチが pt に結びついていないと読み取れる。 計算式は「リーチ後和了率 = リーチ後に和了した局数 / リーチ総数」。

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