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行動・打点
Mリーグ 2019-20シーズン セミ+ファイナル リーチ後和了率 ランキング
リーチ→和了 / リーチ回数
最新試合: 2020-06-23 時点のデータ
平均 45.7%中央値 41.2%(n=3)
分布レンジ
n=3最上位
57.7%
上位10%
54.4%
上位25%
49.4%
中央値
41.2%
平均
45.7%
下位25%
39.6%
下位10%
38.7%
最下位
38.1%
シーズン推移トレンド
リーチ後和了率の各シーズン平均値・1 位選手
前期比 -7.3%
チーム別平均
最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。
リーチ後和了率 の Q&A
リーチ後和了率とは何ですか?
リーチを打った後に実際にアガれた率。良形テンパイ・打点込み・安全牌持ちの状態でリーチを打てる選手ほどこの値が高く、打ちどころを見極める力を反映する。実データ 3 人の平均は 45.7%、中央値 41.2%、上位 10% ラインは 54.4%、最高値は 57.7%。リーチ率が高くてリーチ後和了率が低い場合、押し負けや追っかけリーチで失敗する局が多いサイン。逆にリーチ率が低くてもリーチ後和了率が高いなら、打ちどころを絞って高精度で成立させるタイプ。
良い方向
高いほど良い
リーチ後和了率が高い選手の特徴は?
リーチを打つ形の精度が高い、良形テンパイが多い。
リーチ後和了率が低い選手の特徴は?
空振り・追っかけ被弾が多く、リーチが pt に結びついていない。
リーチ後和了率はどう計算しますか?
リーチ後和了率 = リーチ後に和了した局数 / リーチ総数
読み取りのポイント
- ▸49.4% 超えで上位 25%、54.4% 超えで上位 10%、57.7% が最高値。
- ▸リーチ率 × リーチ後和了率 ≒ 実リーチ和了貢献度として見られる。
- ▸守備型でもリーチ後和了率は高い傾向があるため、攻撃型の専売特許ではない。