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Mリーグ 2020-21シーズン セミ+ファイナル リーチ後和了率 ランキング

リーチ→和了 / リーチ回数 Mリーグ全選手の個人成績からリーチ後和了率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2021-05-18 時点のデータ

リーチ後和了率 TOP10

順位前期比選手リーチ後和了率
1-
二階堂亜樹
二階堂亜樹
71.4%
218
松本吉弘
松本吉弘
66.7%
3
日向藍子
日向藍子
57.1%
49
岡田紗佳
岡田紗佳
53.3%
5-
勝又健志
勝又健志
50.0%
5-
丸山奏子
丸山奏子
50.0%
5-
鈴木たろう
鈴木たろう
50.0%
810
内川幸太郎
内川幸太郎
47.1%
8-
堀慎吾
堀慎吾
47.1%
10-
滝沢和典
滝沢和典
46.7%
11位 〜 11位 (2人)展開 ▾
順位前期比選手リーチ後和了率
11-
村上淳
村上淳
42.9%
116
高宮まり
高宮まり
42.9%

リーチ後和了率 ワースト10

13位 〜 22位
順位前期比選手リーチ後和了率
139
前原雄大
前原雄大
40.0%
132
佐々木寿人
佐々木寿人
40.0%
151
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
37.5%
1612
黒沢咲
黒沢咲
35.7%
175
多井隆晴
多井隆晴
32.0%
18-
園田賢
園田賢
29.4%
1917
萩原聖人
萩原聖人
28.6%
19
白鳥翔
白鳥翔
28.6%
2115
沢崎誠
沢崎誠
27.8%
228
藤崎智
藤崎智
25.0%

リーチ後和了率の目安 (平均・分布レンジ)

n=22
最上位
71.4%
上位10%
56.8%
上位25%
50.0%
中央値
42.9%
平均
43.2%
下位25%
32.9%
下位10%
28.6%
最下位
25.0%

リーチ後和了率の分布ヒストグラム

n=22

リーチ後和了率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

リーチ後和了率 の Q&A

リーチ後和了率とは何ですか?

リーチを打った後に実際にアガれた率。良形テンパイ・打点込み・安全牌持ちの状態でリーチを打てる選手ほどこの値が高く、打ちどころを見極める力を反映する。実データ 22 人の平均は 43.2%、中央値 42.9%、上位 10% ラインは 56.8%、最高値は 71.4%。リーチ率が高くてリーチ後和了率が低い場合、押し負けや追っかけリーチで失敗する局が多いサイン。逆にリーチ率が低くてもリーチ後和了率が高いなら、打ちどころを絞って高精度で成立させるタイプ。

リーチ後和了率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 22 選手では、リーチ後和了率は平均43.2%、中央値42.9%です。高いほど優秀で、上位25%の目安は50.0%、上位10%は56.8%、リーグ最上位は71.4%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ後和了率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

リーチ後和了率が高い選手の特徴は?

リーチを打つ形の精度が高い、良形テンパイが多い。

リーチ後和了率が低い選手の特徴は?

空振り・追っかけ被弾が多く、リーチが pt に結びついていない。

リーチ後和了率はどう計算しますか?

リーチ後和了率 = リーチ後に和了した局数 / リーチ総数
読み取りのポイント
  • 50.0% 超えで上位 25%、56.8% 超えで上位 10%、71.4% が最高値。
  • リーチ率 × リーチ後和了率 ≒ 実リーチ和了貢献度として見られる。
  • 守備型でもリーチ後和了率は高い傾向があるため、攻撃型の専売特許ではない。

リーチ後和了率 ランキング サマリ

Mリーグ 2020-21シーズン セミ+ファイナルにおけるリーチ後和了率ランキング。 リーチ→和了 / リーチ回数。 1 位に立っているのは 二階堂亜樹 選手で 71.4%。 松本吉弘 選手 (66.7%) が 2 位、 日向藍子 選手 (57.1%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 22 名、 平均値が 43.2%、 中央値が 42.9% となっており、 上位 10% ラインは 56.8%、 現在の最高値は 71.4%。 数値が高い選手はリーチを打つ形の精度が高い、良形テンパイが多いという傾向、 逆に低い選手は空振り・追っかけ被弾が多く、リーチが pt に結びついていないと読み取れる。 計算式は「リーチ後和了率 = リーチ後に和了した局数 / リーチ総数」。

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