Mリーグ リーチ後放銃率ランキング2018-19シーズン
セミ+ファイナルの個人成績
リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数。
- 計算式
- リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数
- 上位
- 1位 村上淳 0.0%2位 鈴木たろう 3.5%3位 勝又健志 6.3%
- 平均
- 14.4% (12人) ・ 歴代通算 12.1%
最新試合: 2019-03-31 時点のデータ
今季の最新ランキングMリーグ リーチ後放銃率ランキングリーチ後放銃率の目安 (平均・分布レンジ)
n=12リーチ後放銃率の分布ヒストグラム
n=12リーチ後放銃率のチーム別平均
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
リーチ後放銃率 の Q&A
リーチ後放銃率とは何ですか?
リーチを宣言した後、流局までに放銃してしまった率。実データ 12 人の平均は 14.4%、中央値 14.1%、上位 25% ライン (低い側) は 9.5%。リーチ後はツモ切り運転になるため、選択肢を捨てた瞬間の不運率としても読める。低い選手は読みが鋭いか、危険牌を抑えてからリーチに入るタイプ。
リーチ後放銃率の平均・目安はどのくらいですか?
このランキングの対象 12 選手では、リーチ後放銃率は平均14.4%、中央値14.1%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は9.5%、上位10%は3.7%、リーグ最上位は0.0%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ後放銃率のハイレベルな目安として参考になります。
リーチ後放銃率が高い選手の特徴は?
リーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性。
リーチ後放銃率が低い選手の特徴は?
立てるタイミングが選べている、または運に恵まれた。
リーチ後放銃率はどう計算しますか?
- ▸9.5% 以下で上位 25% (低い方が良い)、3.7% 以下が上位 10%。
- ▸追っかけリーチ率が高くここも高いと押しすぎ傾向。
リーチ後放銃率 ランキング サマリ
Mリーグ 2018-19シーズン セミ+ファイナルにおけるリーチ後放銃率ランキング。 リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数。 1 位に立っているのは 村上淳 選手で 0.0%。 鈴木たろう 選手 (3.5%) が 2 位、 勝又健志 選手 (6.3%) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 12 名、 平均値が 14.4%、 中央値が 14.1% となっており、 上位 10% ラインは 3.7%、 現在の最低値は 0.0%。 数値が高い選手はリーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性という傾向、 逆に低い選手は立てるタイミングが選べている、または運に恵まれたと読み取れる。 計算式は「リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数」。