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局回し

Mリーグ 2018-19シーズン セミ+ファイナル リーチ後放銃率 ランキング

リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数 Mリーグ全選手の個人成績からリーチ後放銃率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2019-03-31 時点のデータ

11位 〜 12位

順位選手リーチ後放銃
11
松本吉弘
松本吉弘
27.8%
12
前原雄大
前原雄大
29.6%

リーチ後放銃率の目安 (平均・分布レンジ)

n=12
最上位
0.0%
下位10%ライン
3.7%
下位25%ライン
9.5%
中央値
14.1%
平均
14.4%
上位25%ライン
18.4%
上位10%ライン
27.4%
最下位
29.6%

リーチ後放銃率の分布ヒストグラム

n=12

リーチ後放銃率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

リーチ後放銃率 の Q&A

リーチ後放銃率とは何ですか?

リーチを宣言した後、流局までに放銃してしまった率。実データ 12 人の平均は 14.4%、中央値 14.1%、上位 25% ライン (低い側) は 9.5%。リーチ後はツモ切り運転になるため、選択肢を捨てた瞬間の不運率としても読める。低い選手は読みが鋭いか、危険牌を抑えてからリーチに入るタイプ

リーチ後放銃率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 12 選手では、リーチ後放銃率は平均14.4%、中央値14.1%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は9.5%、上位10%は3.7%、リーグ最上位は0.0%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ後放銃率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

リーチ後放銃率が高い選手の特徴は?

リーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性。

リーチ後放銃率が低い選手の特徴は?

立てるタイミングが選べている、または運に恵まれた。

リーチ後放銃率はどう計算しますか?

リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数
読み取りのポイント
  • 9.5% 以下で上位 25% (低い方が良い)、3.7% 以下が上位 10%。
  • 追っかけリーチ率が高くここも高いと押しすぎ傾向。

リーチ後放銃率 ランキング サマリ

Mリーグ 2018-19シーズン セミ+ファイナルにおけるリーチ後放銃率ランキング。 リーチ宣言後の放銃 / 総リーチ回数。 1 位に立っているのは 村上淳 選手で 0.0%。 鈴木たろう 選手 (3.5%) が 2 位、 勝又健志 選手 (6.3%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 12 名、 平均値が 14.4%、 中央値が 14.1% となっており、 上位 10% ラインは 3.7%、 現在の最低値は 0.0%。 数値が高い選手はリーチ後に押し負けることが多い、押しすぎている可能性という傾向、 逆に低い選手は立てるタイミングが選べている、または運に恵まれたと読み取れる。 計算式は「リーチ後放銃率 = リーチ後の放銃回数 / 総リーチ回数」。

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