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運指標

Mリーグ 2022-23シーズン セミ+ファイナル 裏ドラ枚数平均 ランキング

裏ドラが乗った局の平均裏ドラ枚数 (乗せ率とは独立の「乗ったときの厚み」)

最新試合: 2023-05-19 時点のデータ

平均 0.88中央値 0.91(n=11)

TOP 10

順位前期比選手裏ドラ枚数
13
佐々木寿人
佐々木寿人
1.36
2-
松本吉弘
松本吉弘
1.21
3-
仲林圭
仲林圭
1.15
4-
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
1.00
5-
白鳥翔
白鳥翔
1.00
63
勝又健志
勝又健志
0.91
7-
鈴木優
鈴木優
0.87
8-
内川幸太郎
内川幸太郎
0.67
9-
黒沢咲
黒沢咲
0.67
109
多井隆晴
多井隆晴
0.45

分布レンジ

n=11
最上位
1.36
上位10%
1.21
上位25%
1.08
中央値
0.91
平均
0.88
下位25%
0.67
下位10%
0.45
最下位
0.33

分布ヒストグラム

n=11

シーズン推移トレンド

裏ドラ枚数平均の各シーズン平均値・1 位選手

前期比 -0.27
1.070.860.640.8918-190.7819-201.0720-211.0121-220.8822-230.9123-240.9124-250.6425-26
各シーズンの 1 位

チーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

裏ドラ枚数平均 の Q&A

裏ドラ枚数平均とは何ですか?

リーチ後和了のうち裏ドラが 1 枚以上乗った局に絞り、そのときの裏ドラ枚数の平均を取った指標。実データ 11 人の平均は 0.88 枚、中央値 0.91 枚、上位 25% ラインは 1.08 枚、上位 10% ラインは 1.21 枚、最高値は 1.36 枚。裏ドラ乗せ率が「乗ったかどうか」の頻度を測るのに対し、こちらは「乗った時にどれだけ厚いか」を測る独立軸。2〜3 枚の裏ドラは跳満・倍満級の跳ね上がりを生むため、打点インパクトは乗せ率以上に大きい局もある。裏ドラそのものは完全運のため、選手のスキル介入余地は無い純粋な引き運指標。

良い方向
高いほど良い

裏ドラ枚数平均が高い選手の特徴は?

裏ドラが乗った時の厚みが濃いシーズン。跳満・倍満級への跳ね上がりが多い。

裏ドラ枚数平均が低い選手の特徴は?

裏ドラは乗るがほぼ 1 枚止まり、打点ブーストが薄い。

裏ドラ枚数平均はどう計算しますか?

裏ドラ枚数平均 = Σ 裏ドラ枚数 (乗った和了のみ) / 裏ドラ 1 枚以上乗った和了数
読み取りのポイント
  • 1.08 枚超えで上位 25%、1.21 枚超えで上位 10%、1.36 枚が最高値。
  • 裏ドラ乗せ率と掛け合わせると「1 リーチ和了あたり期待裏ドラ枚数」として合成できる。
  • 完全運指標なのでシーズンまたぎの一貫性は乏しい (再現性が低い)。

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