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ランキング集計中副露あり局のうち和了できた率(副露数で分けない総合)
最新試合: 2020-03-09 時点のデータ
最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。
副露 (鳴き) ありで進めた局のうち和了に至った率 (副露数で分けない総合)。 実データ 29 人の平均は 30.8%、 中央値 30.3%、 上位 25% ラインは 35.1%、 上位 10% ラインは 36.9%、 最高値は 50.0%。 鳴いた局をどれだけ和了に変えられるかの総合的な決定力。 1副露和了率・2副露以上和了率を局数で加重平均したものに相当する。 高い選手は鳴き和了が機能、 低い選手は鳴き損が多い。
鳴いた局をしっかり和了に変える決定力。
鳴いても和了に結びつきにくい。
Mリーグ 2019-20シーズン レギュラーシーズンにおける副露和了率ランキング。 副露あり局のうち和了できた率(副露数で分けない総合)。 1 位に立っているのは 二階堂亜樹 選手で 50.0%。 多井隆晴 選手 (41.6%) が 2 位、 茅森早香 選手 (38.5%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 29 名、 平均値が 30.8%、 中央値が 30.3% となっており、 上位 10% ラインは 36.9%、 現在の最高値は 50.0%。 数値が高い選手は鳴いた局をしっかり和了に変える決定力という傾向、 逆に低い選手は鳴いても和了に結びつきにくいと読み取れる。 計算式は「副露和了率 = 副露あり局で和了した局 / 副露あり局数」。
41.6% |
| 77 |
| 3 | 17 | 38.5% | 65 |
| 4 | 13 | 36.5% | 52 |
| 5 | 10 | 36.1% | 61 |
| 6 | - | 35.7% | 28 |
| 7 | 3 | 35.4% | 48 |
| 8 | - | 35.1% | 77 |
| 9 | 3 | 33.6% | 119 |
| 10 | 8 | 31.7% | 41 |
全体平均: 30.8%
副露和了率の各シーズン平均値・1 位選手