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鳴き

Mリーグ 2018-19シーズン レギュラー 副露平均打点 ランキング

副露あり和了の純粋打点(本場・供託を含まない)の平均 Mリーグ全選手の個人成績から副露平均打点を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2019-02-12 時点のデータ

11位 〜 11位 (1人)展開 ▾
順位選手副露打点
11
萩原聖人
萩原聖人
4,894

副露平均打点 ワースト10

12位 〜 21位
順位選手副露打点
12
多井隆晴
多井隆晴
4,552
13
石橋伸洋
石橋伸洋
4,480
14
鈴木たろう
鈴木たろう
4,418
15
小林剛
小林剛
4,393
16
高宮まり
高宮まり
4,233
17
佐々木寿人
佐々木寿人
4,076
18
魚谷侑未
魚谷侑未
4,063
19
二階堂亜樹
二階堂亜樹
4,058
20
松本吉弘
松本吉弘
3,947
21
勝又健志
勝又健志
3,513

副露平均打点の目安 (平均・分布レンジ)

n=21
最上位
7,881
上位10%
6,700
上位25%
5,750
中央値
4,894
平均
5,037
下位25%
4,233
下位10%
4,058
最下位
3,513

副露平均打点の分布ヒストグラム

n=21

副露平均打点のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

副露平均打点 の Q&A

副露平均打点とは何ですか?

副露 (鳴き) ありで和了した時の純粋打点 (本場・供託リーチ棒を含まない) の平均。 実データ 21 人の平均は 5,037 点、 中央値 4,894 点、 上位 25% ラインは 5,750 点、 上位 10% ラインは 6,700 点、 最高値は 7,881 点。 鳴き手は基本的に門前より打点が下がる (リーチ・面前ツモ・裏ドラが付かない) ため、 ここが高い選手は ドラ・役牌・染め手など「鳴いても打点を残す」 仕掛けができている。 低い選手は速度・場況重視の安手鳴き。

副露平均打点の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 21 選手では、副露平均打点は平均5,037、中央値4,894です。高いほど優秀で、上位25%の目安は5,750、上位10%は6,700、リーグ最上位は7,881です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は副露平均打点のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

副露平均打点が高い選手の特徴は?

鳴いても打点を残す (ドラ・染め・役牌重ね) タイプ。

副露平均打点が低い選手の特徴は?

速度・場況重視で安手の鳴きが多い。

副露平均打点はどう計算しますか?

副露平均打点 = Σ 純粋打点(副露和了) / 副露和了回数
読み取りのポイント
  • 5,750 点超えで上位 25%、 6,700 点超えで上位 10%。
  • 面前の平均打点と比べると、 鳴きで打点をどれだけ落とすかが分かる。

副露平均打点 ランキング サマリ

Mリーグ 2018-19シーズン レギュラーシーズンにおける副露平均打点ランキング。 副露あり和了の純粋打点(本場・供託を含まない)の平均。 1 位に立っているのは 滝沢和典 選手で 7,881。 近藤誠一 選手 (6,750) が 2 位、 村上淳 選手 (6,700) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 21 名、 平均値が 5,037、 中央値が 4,894 となっており、 上位 10% ラインは 6,700、 現在の最高値は 7,881。 数値が高い選手は鳴いても打点を残す (ドラ・染め・役牌重ね) タイプという傾向、 逆に低い選手は速度・場況重視で安手の鳴きが多いと読み取れる。 計算式は「副露平均打点 = Σ 純粋打点(副露和了) / 副露和了回数」。

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