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naki
Mリーグ 2018-19シーズン レギュラー 2副露以上率 ランキング
全局のうち副露が2つ以上入った局の率
最新試合: 2019-02-12 時点のデータ
平均 6.8%中央値 6.8%(n=21)
分布レンジ
n=21最上位
12.3%
上位10%
10.1%
上位25%
8.8%
中央値
6.8%
平均
6.8%
下位25%
4.2%
下位10%
3.3%
最下位
2.1%
分布ヒストグラム
n=21チーム別平均
最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。
2副露以上率 の Q&A
2副露以上率とは何ですか?
全局のうち、 副露 (チー / ポン / カン) が2つ以上入った局の率 (3副露・4副露も内包)。 実データ 21 人の平均は 6.8%、 中央値 6.8%、 上位 25% ラインは 8.8%、 上位 10% ラインは 10.1%、 最高値は 12.3%。 分母は全局。 高い選手は 「鳴き切って速度・連続仕掛けを取りに行く」 タイプ、 低い選手は1鳴きまでで止めるか門前寄り。
良い方向
高いほど良い
2副露以上率が高い選手の特徴は?
深く鳴いて速度・場況を取りに行く仕掛け派。
2副露以上率が低い選手の特徴は?
鳴いても1つまで、 または門前主体。
2副露以上率はどう計算しますか?
2副露以上率 = 2副露以上の局数 / 全局
読み取りのポイント
- ▸8.8% 超えで上位 25%、 10.1% 超えで上位 10%。
- ▸1副露率より高い選手は珍しく、 鳴きを深く重ねるスタイルの証。
2副露以上率 ランキング サマリ
Mリーグ 2018-19シーズン レギュラーシーズンにおける2副露以上率ランキング。 全局のうち副露が2つ以上入った局の率。 1 位に立っているのは 鈴木たろう 選手で 12.3%。 園田賢 選手 (12.0%) が 2 位、 石橋伸洋 選手 (10.1%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 21 名、 平均値が 6.8%、 中央値が 6.8% となっており、 上位 10% ラインは 10.1%、 現在の最高値は 12.3%。 数値が高い選手は深く鳴いて速度・場況を取りに行く仕掛け派という傾向、 逆に低い選手は鳴いても1つまで、 または門前主体と読み取れる。 計算式は「2副露以上率 = 2副露以上の局数 / 全局」。