🀇🀈🀉🀊
ランキング集計中1 局あたり副露 (チー / ポン / カン) を行った率。 鳴き派 / 門前派の指標
最新試合: 2019-02-12 時点のデータ
最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。
1 局あたり副露 (チー / ポン / カン) を 1 回以上行った率。 実データ 21 人の平均は 14.3%、 中央値 14.6%、 上位 25% ライン (= 鳴き多側) は 18.0%、 上位 10% ラインは 22.3%、 最高値は 24.3%。 高い選手は 鳴いて手早く仕上げる「鳴き派」、 低い選手は 門前リーチを軸にする「門前派」。 鳴き派は和了スピードと役牌・タンヤオでの打点固定で稼ぎ、 門前派はリーチ・一発・裏ドラで打点を伸ばす。 単独で良し悪しは決まらず、 和了率・平均打点・放銃率と組み合わせて読む。
鳴いて早く仕上げる鳴き派。 役牌・喰いタンや染め手で和了スピードを稼ぐ。
門前リーチ重視の門前派。 ピンフ・タンピンや裏ドラで打点を作る。
Mリーグ 2018-19シーズン レギュラーシーズンにおける副露率ランキング。 1 局あたり副露 (チー / ポン / カン) を行った率。 鳴き派 / 門前派の指標。 1 位に立っているのは 園田賢 選手で 24.3%。 石橋伸洋 選手 (24.0%) が 2 位、 朝倉康心 選手 (22.3%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 21 名、 平均値が 14.3%、 中央値が 14.6% となっており、 上位 10% ラインは 22.3%、 現在の最高値は 24.3%。 数値が高い選手は鳴いて早く仕上げる鳴き派。 役牌・喰いタンや染め手で和了スピードを稼ぐという傾向、 逆に低い選手は門前リーチ重視の門前派。 ピンフ・タンピンや裏ドラで打点を作ると読み取れる。 計算式は「副露率 = 副露が発生した局数 / 全局数」。
24.0% |
| 308 |
| 3 | 22.3% | 354 |
| 4 | 20.4% | 334 |
| 5 | 19.0% | 331 |
| 6 | 18.0% | 344 |
| 7 | 17.6% | 323 |
| 8 | 17.1% | 333 |
| 9 | 15.5% | 316 |
| 10 | 15.3% | 320 |
全体平均: 14.3%
副露率の各シーズン平均値・1 位選手