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Mリーグ 2018-19シーズン レギュラー ピンフ率 ランキング

平和を含む和了 / 全和了 Mリーグ全選手の個人成績からピンフ率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2019-02-12 時点のデータ

11位 〜 11位 (1人)展開 ▾
順位選手ピンフ率
11
松本吉弘
松本吉弘
26.2%

下位 10人

12位 〜 21位
順位選手ピンフ率
12
滝沢和典
滝沢和典
25.7%
13
萩原聖人
萩原聖人
24.7%
14
園田賢
園田賢
23.8%
15
黒沢咲
黒沢咲
23.2%
16
多井隆晴
多井隆晴
22.5%
17
佐々木寿人
佐々木寿人
22.2%
18
小林剛
小林剛
22.1%
19
高宮まり
高宮まり
16.2%
20
石橋伸洋
石橋伸洋
15.0%
21
勝又健志
勝又健志
12.7%

ピンフ率の目安 (平均・分布レンジ)

n=21
最上位
32.3%
上位10%
30.2%
上位25%
27.7%
中央値
26.2%
平均
24.9%
下位25%
22.5%
下位10%
16.2%
最下位
12.7%

ピンフ率の分布ヒストグラム

n=21

ピンフ率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

ピンフ率 の Q&A

ピンフ率とは何ですか?

和了したうち、平和 (門前+両面+雀頭が役牌でない) が成立していた率。実データ 21 人の平均は 24.9%、中央値 26.2%、上位 25% ラインは 27.7%。平和は門前リーチと相性が良く、安定打点 (リーチ+ピンフ+ツモで満貫) に直結する。鳴き派は構造上ゼロに近づく。手役の指向を最も強く示す。

ピンフ率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 21 選手では、ピンフ率は平均24.9%、中央値26.2%です。

ピンフ率が高い選手の特徴は?

門前で両面待ちを揃える、リーチ・ピンフ型の打ち手。

ピンフ率が低い選手の特徴は?

鳴き派、もしくは役牌・染め手など他役を狙うタイプ。

ピンフ率はどう計算しますか?

ピンフ率 = 平和成立和了 / 全和了
読み取りのポイント
  • 27.7% 超えで上位 25%、30.2% 超えで上位 10%。
  • リーチ率・良形率と強く相関する。

ピンフ率 ランキング サマリ

Mリーグ 2018-19シーズン レギュラーシーズンにおけるピンフ率ランキング。 平和を含む和了 / 全和了。 1 位に立っているのは 鈴木たろう 選手で 32.3%。 魚谷侑未 選手 (32.0%) が 2 位、 二階堂亜樹 選手 (30.2%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 21 名、 平均値が 24.9%、 中央値が 26.2% となっており、 上位 10% ラインは 30.2%、 現在の最高値は 32.3%。 数値が高い選手は門前で両面待ちを揃える、リーチ・ピンフ型の打ち手という傾向、 逆に低い選手は鳴き派、もしくは役牌・染め手など他役を狙うタイプと読み取れる。 計算式は「ピンフ率 = 平和成立和了 / 全和了」。

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