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Mリーグ 2019-20シーズン レギュラー ピンフ率 ランキング

平和を含む和了 / 全和了 Mリーグ全選手の個人成績からピンフ率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2020-03-09 時点のデータ

11位 〜 19位 (9人)展開 ▾

下位 10人

20位 〜 29位
順位前期比選手ピンフ率
2015
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
24.4%
21-
岡田紗佳
岡田紗佳
23.9%
224
小林剛
小林剛
22.2%
2315
白鳥翔
白鳥翔
22.0%
2417
前原雄大
前原雄大
20.3%
259
多井隆晴
多井隆晴
20.0%
2625
鈴木たろう
鈴木たろう
19.0%
2713
園田賢
園田賢
18.8%
28-
丸山奏子
丸山奏子
18.2%
2912
佐々木寿人
佐々木寿人
13.4%

ピンフ率の目安 (平均・分布レンジ)

n=29
最上位
36.4%
上位10%
32.2%
上位25%
30.0%
中央値
27.4%
平均
26.4%
下位25%
22.2%
下位10%
18.9%
最下位
13.4%

ピンフ率の分布ヒストグラム

n=29

ピンフ率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

ピンフ率 の Q&A

ピンフ率とは何ですか?

和了したうち、平和 (門前+両面+雀頭が役牌でない) が成立していた率。実データ 29 人の平均は 26.4%、中央値 27.4%、上位 25% ラインは 30.0%。平和は門前リーチと相性が良く、安定打点 (リーチ+ピンフ+ツモで満貫) に直結する。鳴き派は構造上ゼロに近づく。手役の指向を最も強く示す。

ピンフ率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 29 選手では、ピンフ率は平均26.4%、中央値27.4%です。

ピンフ率が高い選手の特徴は?

門前で両面待ちを揃える、リーチ・ピンフ型の打ち手。

ピンフ率が低い選手の特徴は?

鳴き派、もしくは役牌・染め手など他役を狙うタイプ。

ピンフ率はどう計算しますか?

ピンフ率 = 平和成立和了 / 全和了
読み取りのポイント
  • 30.0% 超えで上位 25%、32.2% 超えで上位 10%。
  • リーチ率・良形率と強く相関する。

ピンフ率 ランキング サマリ

Mリーグ 2019-20シーズン レギュラーシーズンにおけるピンフ率ランキング。 平和を含む和了 / 全和了。 1 位に立っているのは 和久津晶 選手で 36.4%。 瑞原明奈 選手 (36.1%) が 2 位、 藤崎智 選手 (34.2%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 29 名、 平均値が 26.4%、 中央値が 27.4% となっており、 上位 10% ラインは 32.2%、 現在の最高値は 36.4%。 数値が高い選手は門前で両面待ちを揃える、リーチ・ピンフ型の打ち手という傾向、 逆に低い選手は鳴き派、もしくは役牌・染め手など他役を狙うタイプと読み取れる。 計算式は「ピンフ率 = 平和成立和了 / 全和了」。

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