ランキング一覧
手作り

Mリーグ 2021-22シーズン レギュラー ピンフ率 ランキング

平和を含む和了 / 全和了 Mリーグ全選手の個人成績からピンフ率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2022-03-11 時点のデータ

11位 〜 22位 (12人)展開 ▾

下位 10人

23位 〜 32位
順位前期比選手ピンフ率
238
松本吉弘
松本吉弘
21.4%
244
高宮まり
高宮まり
20.8%
258
日向藍子
日向藍子
20.0%
256
小林剛
小林剛
20.0%
273
勝又健志
勝又健志
19.6%
2824
岡田紗佳
岡田紗佳
19.4%
2912
鈴木たろう
鈴木たろう
17.8%
3024
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
17.1%
314
石橋伸洋
石橋伸洋
10.8%
3218
佐々木寿人
佐々木寿人
8.7%

ピンフ率の目安 (平均・分布レンジ)

n=32
最上位
37.8%
上位10%
35.6%
上位25%
28.1%
中央値
24.1%
平均
24.8%
下位25%
20.6%
下位10%
18.0%
最下位
8.7%

ピンフ率の分布ヒストグラム

n=32

ピンフ率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

ピンフ率 の Q&A

ピンフ率とは何ですか?

和了したうち、平和 (門前+両面+雀頭が役牌でない) が成立していた率。実データ 32 人の平均は 24.8%、中央値 24.1%、上位 25% ラインは 28.1%。平和は門前リーチと相性が良く、安定打点 (リーチ+ピンフ+ツモで満貫) に直結する。鳴き派は構造上ゼロに近づく。手役の指向を最も強く示す。

ピンフ率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 32 選手では、ピンフ率は平均24.8%、中央値24.1%です。

ピンフ率が高い選手の特徴は?

門前で両面待ちを揃える、リーチ・ピンフ型の打ち手。

ピンフ率が低い選手の特徴は?

鳴き派、もしくは役牌・染め手など他役を狙うタイプ。

ピンフ率はどう計算しますか?

ピンフ率 = 平和成立和了 / 全和了
読み取りのポイント
  • 28.1% 超えで上位 25%、35.6% 超えで上位 10%。
  • リーチ率・良形率と強く相関する。

ピンフ率 ランキング サマリ

Mリーグ 2021-22シーズン レギュラーシーズンにおけるピンフ率ランキング。 平和を含む和了 / 全和了。 1 位に立っているのは 村上淳 選手で 37.8%。 茅森早香 選手 (36.8%) が 2 位、 瑞原明奈 選手 (35.9%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 24.8%、 中央値が 24.1% となっており、 上位 10% ラインは 35.6%、 現在の最高値は 37.8%。 数値が高い選手は門前で両面待ちを揃える、リーチ・ピンフ型の打ち手という傾向、 逆に低い選手は鳴き派、もしくは役牌・染め手など他役を狙うタイプと読み取れる。 計算式は「ピンフ率 = 平和成立和了 / 全和了」。

関連ランキング

手作り の他指標

関連データ

Mリーグ ピンフ率ランキング 2021-22 | 個人成績 | 雀カク