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Mリーグ 2021-22シーズン レギュラー 良形率 ランキング

両面+多面待ち / 聴牌局数 Mリーグ全選手の個人成績から良形率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2022-03-11 時点のデータ

良形率 TOP10

順位前期比選手良形率
1-
二階堂瑠美
二階堂瑠美
77.4%
23
朝倉康心
朝倉康心
70.8%
37
多井隆晴
多井隆晴
68.3%
44
村上淳
村上淳
65.8%
524
瑞原明奈
瑞原明奈
62.5%
61
松本吉弘
松本吉弘
62.3%
7-
本田朋広
本田朋広
61.9%
810
丸山奏子
丸山奏子
61.5%
921
高宮まり
高宮まり
60.6%
94
小林剛
小林剛
60.6%
11位 〜 22位 (12人)展開 ▾

下位 10人

23位 〜 32位
順位前期比選手良形率
232
日向藍子
日向藍子
50.0%
2320
白鳥翔
白鳥翔
50.0%
2516
黒沢咲
黒沢咲
48.9%
2610
佐々木寿人
佐々木寿人
47.8%
27-
松ヶ瀬隆弥
松ヶ瀬隆弥
47.5%
28-
伊達朱里紗
伊達朱里紗
46.7%
296
石橋伸洋
石橋伸洋
46.3%
3029
岡田紗佳
岡田紗佳
43.8%
31-
東城りお
東城りお
41.9%
3210
近藤誠一
近藤誠一
40.0%

良形率の目安 (平均・分布レンジ)

n=32
最上位
77.4%
上位10%
65.5%
上位25%
60.8%
中央値
57.2%
平均
56.0%
下位25%
49.7%
下位10%
46.4%
最下位
40.0%

良形率の分布ヒストグラム

n=32

良形率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

良形率 の Q&A

良形率とは何ですか?

聴牌に到達したとき、その待ちが両面 (または多面) になっていた率。実データ 32 人の平均は 56.0%、中央値 57.2%、上位 25% ラインは 60.8%。両面待ちは和了確率・打点ともに有利で、良形率は「効率的な手作り」を直接示す。一方、字牌や役牌に寄せるタイプは愚形になりやすく、ここが低くても打点で差別化することがある。

良形率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 32 選手では、良形率は平均56.0%、中央値57.2%です。

良形率が高い選手の特徴は?

効率重視、両面待ちで上がりやすく安定して稼げる。

良形率が低い選手の特徴は?

シャンポン・カンチャン待ちが多く、和了は重いが回数は減る。

良形率はどう計算しますか?

良形率 = (両面 + 多面) / 聴牌局数
読み取りのポイント
  • 60.8% 超えで上位 25%、65.5% 超えで上位 10%。
  • ピンフ率と高い相関がある (ピンフ ≒ 両面待ち)。

良形率 ランキング サマリ

Mリーグ 2021-22シーズン レギュラーシーズンにおける良形率ランキング。 両面+多面待ち / 聴牌局数。 1 位に立っているのは 二階堂瑠美 選手で 77.4%。 朝倉康心 選手 (70.8%) が 2 位、 多井隆晴 選手 (68.3%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 56.0%、 中央値が 57.2% となっており、 上位 10% ラインは 65.5%、 現在の最高値は 77.4%。 数値が高い選手は効率重視、両面待ちで上がりやすく安定して稼げるという傾向、 逆に低い選手はシャンポン・カンチャン待ちが多く、和了は重いが回数は減ると読み取れる。 計算式は「良形率 = (両面 + 多面) / 聴牌局数」。

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