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Mリーグ 2019-20シーズン レギュラー 良形率 ランキング

両面+多面待ち / 聴牌局数 Mリーグ全選手の個人成績から良形率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2020-03-09 時点のデータ

11位 〜 19位 (9人)展開 ▾

下位 10人

20位 〜 29位
順位前期比選手良形率
205
鈴木たろう
鈴木たろう
55.2%
2110
石橋伸洋
石橋伸洋
55.0%
229
朝倉康心
朝倉康心
54.8%
23-
日向藍子
日向藍子
53.2%
2415
園田賢
園田賢
52.3%
2519
前原雄大
前原雄大
52.3%
2618
白鳥翔
白鳥翔
51.2%
2726
小林剛
小林剛
50.0%
27-
内川幸太郎
内川幸太郎
50.0%
29-
瑞原明奈
瑞原明奈
46.7%

良形率の目安 (平均・分布レンジ)

n=29
最上位
73.3%
上位10%
65.5%
上位25%
62.1%
中央値
57.0%
平均
58.0%
下位25%
54.8%
下位10%
50.9%
最下位
46.7%

良形率の分布ヒストグラム

n=29

良形率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

良形率 の Q&A

良形率とは何ですか?

聴牌に到達したとき、その待ちが両面 (または多面) になっていた率。実データ 29 人の平均は 58.0%、中央値 57.0%、上位 25% ラインは 62.1%。両面待ちは和了確率・打点ともに有利で、良形率は「効率的な手作り」を直接示す。一方、字牌や役牌に寄せるタイプは愚形になりやすく、ここが低くても打点で差別化することがある。

良形率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 29 選手では、良形率は平均58.0%、中央値57.0%です。

良形率が高い選手の特徴は?

効率重視、両面待ちで上がりやすく安定して稼げる。

良形率が低い選手の特徴は?

シャンポン・カンチャン待ちが多く、和了は重いが回数は減る。

良形率はどう計算しますか?

良形率 = (両面 + 多面) / 聴牌局数
読み取りのポイント
  • 62.1% 超えで上位 25%、65.5% 超えで上位 10%。
  • ピンフ率と高い相関がある (ピンフ ≒ 両面待ち)。

良形率 ランキング サマリ

Mリーグ 2019-20シーズン レギュラーシーズンにおける良形率ランキング。 両面+多面待ち / 聴牌局数。 1 位に立っているのは 藤崎智 選手で 73.3%。 丸山奏子 選手 (67.9%) が 2 位、 黒沢咲 選手 (67.2%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 29 名、 平均値が 58.0%、 中央値が 57.0% となっており、 上位 10% ラインは 65.5%、 現在の最高値は 73.3%。 数値が高い選手は効率重視、両面待ちで上がりやすく安定して稼げるという傾向、 逆に低い選手はシャンポン・カンチャン待ちが多く、和了は重いが回数は減ると読み取れる。 計算式は「良形率 = (両面 + 多面) / 聴牌局数」。

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